出版社内容情報
もぐら+ぷーる=もぐらぷーる
ぼこっ
おや ここは どこだろう
もぐらくんが でたのは しらないところ
さきへ すすむと そこには ぷーるがありました
泳げないもぐらくんのもとに現れるさまざまな動物たち。水泳帽子や浮き輪など、身に着けているものを貸してくれます。さて、もぐらくんは泳げるようになるのでしょうか。
【編集担当からのおすすめ情報】
借りたアイテムを身に着けることで、だんだんと姿が変わっていくもぐらくん。最後は不思議な、でもどこか見覚えのある形へと変化します。これ、なんでしょう?
【目次】
内容説明
あ、だれかきた。もぐらくんがぷーるで出会ったのはだれ?
著者等紹介
中山信一[ナカヤマシンイチ]
イラストレーター。1986年生まれ。広告や書籍、パッケージや絵本など幅広い分野でイラストレーションを手がけるほか、エッセイの連載や個展開催など作家としても活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
リコリス
12
さかなもぐらかわいいなぁ。 みんな優しい。2026/05/24
しい
2
私好みの楽しいお話でした2025/12/06
yuzu*
1
3.12026/06/21
たくさん
1
初めてきたプール。だれもが親切にしてくれる。構図が変わらないけれど登場人物が増えてくる。そのたびに受けていく。ありがとうっていう気持ちがあるのかな。モグラが魚になったらどうなるか。自分だけでなく周りも気にかけてくれる楽しいプールですね。 2025/11/21
NOYUKI
0
よくわからない…。いろんな人にいろいろ借りて全くちがう姿になってそれでいいのか。タイトルと内容もあってないのでは?2026/05/26




