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<幼児版>徹底反復シリーズ
正司式 ぐんぐん伸びるかぞえるちからプリント

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  • サイズ B5判/ページ数 80p/高さ 19X26cm
  • 商品コード 9784093453653

内容説明

さんすうのつまずきを未然に防ぐたして5になるカード。「かず」と「数字」の感覚が自然と身につくどっちがおおいかなプリント。図形の認識がいつの間にかついてくる見るだけ「斜めの線」シート。たしざん・ひきざんのちからが定着しやすい1つおおいかず・すくないかず10ますプリント。まだまだたくさん!どこにもない完全オリジナル教材ついています。

目次

数と数字の認識(子どもの前で声にだして数えましょう;スーパーで値札を一緒によみましょう)
比較―クレヨンを2本並べて「短いほうを使おうね」と言いましょう
数と数字の連動―紙のお皿に「2」とかいてあめを2個のせましょう
数の増加―「5」の次のかずを言えるようにしましょう
数の減少―「5」の前のかずを言えるようにしましょう
順序―バス停で前から何番目か数えてみましょう
量の比較―クッキーを2つのお皿にのせて多いのはどっちか聞きましょう
空間認知―斜めの線を10本かいて壁に貼っておきましょう
数字の認識―数字カードで買い物ゲームをしましょう
5の概念―「2」と「3」で「5」とわかるようにしましょう〔ほか〕

著者紹介

正司昌子[ショウジマサコ]
レクタス教育研究所理事長。全国幼児教室連盟会長。1933年兵庫県生まれ。大阪音楽短期大学ピアノ科卒業後、金沢ピアノ塾講師に。ピアノを教えるかたわら幼児教育に取り組むようになり、1987年兵庫県西宮市に「レクタス教育研究所」を開設。「どの子も伸びる」を信条にマンツーマンでその子に応じたカリキュラムをすすめている

出版社内容情報

"かずを理解する""底力""が養える画期的教材"

"完全オリジナルの「切って貼ってそのまま使える教材」やメソッド(読み物)つきのプリント。確実に幼児の「かぞえるちから」が身につきます。今どきの子どもにありがちな""つまずき""を未然に防げる実践法がいっぱい。"