小学館文庫<br> Basara 〈第12巻〉

個数:

小学館文庫
Basara 〈第12巻〉

  • 出版社からのお取り寄せとなります。
    入荷までにおよそ1~3週間程度かかります。
    ※商品によっては、品切れ等で入手できない場合がございます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■通常、およそ1~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

    ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
  • サイズ 文庫判/ページ数 328p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784091914422
  • NDC分類 726.1
  • Cコード C0179

出版社内容情報

革命の旗が列島にひるがえる。紫の上と手を結んだ朱理は黒の領土を王のいない地にする大戦略を決行。一方、瀬戸内海で海戦中の更紗に刺客がつぎつぎと襲いかかる。そして、最後の刺客・柊が姿を現わす。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

せ〜ちゃん

16
★★★★★2012/10/30

まふぃん

13
朱理は本当に変わったね。浅葱も変わった。せつないね。 2016/08/20

ぐっち

8
何度目かの再読中。「僕と行こうよ」の浅葱…せつないですね。きゅーん。この巻の解説は加納朋子さん。作風は全然違うけど、ヒロインの芯の強さとかは似ているのかも。2011/03/13

ヨダ

7
浅葱が!浅葱が!可哀想で切なくて可愛い。熊野コンビと浅葱群竹も面白い。二藍のタタラと朱理、陽の下を進むタタラと影を選ぶ揚羽。2014/08/13

枯伍

6
図書館本。タタラ側に回る東北と四国。京都に向けて進軍するタタラの元に暗殺者がやってくる。迎え撃つ仲間たちは死にそうで死なないねw 赤の王と手を組むなど許せないという角じいが花嫁の父親みたいで良き。京都で暗殺者となる揚羽、命がけの取材を続ける太郎、敵か味方かあやふやな立ち位置の浅葱。みんなそれぞれ魅力的だ。2026/03/01

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/523894
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ドワンゴ」にご確認ください。

最近チェックした商品