ビッグコミックスワイド<br> サンクチュアリ 〈4〉

ビッグコミックスワイド
サンクチュアリ 〈4〉

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  • サイズ コミック判/ページ数 405p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784091858344
  • Cコード C9979

出版社内容情報

経済的繁栄を謳歌しながらも閉塞感漂う現在の日本。その体制に疑問を持った二人の若者・北条彰と浅見千秋が、裏社会と政界から変革を目指す!

▼第1話/四分六▼第2話/戦略▼第3話/再編成▼第4話/覚醒▼第5話/再生▼第6話/魔手▼第7話/意地▼第8話/襲撃▼第9話/老い▼第10話/偶像▼第11話/力には力▼第12話/ノド元▼第13話/神輿(ミコシ)▼第14話/生き残り▼第15話/ネズミ▼第16話/攻守▼第17話/追求▼第18話/正論 ●登場人物/北条彰(相楽連合二代目総長)、浅見千秋(佐倉代議士秘書)、石原杏子(六本木警察副署長)、渡海(とかい/北条の兄貴分の武闘派やくざ)、伊佐岡紀元(与党・民自党の幹事長を務める政界の大物) ●あらすじ/政界の実力者、伊佐岡民自党幹事長の誕生パーティが盛大に行なわれた。突然、その会場に浅見ら1年生議員3人と、団塊世代の代議士のリーダー・狩谷ら4人が乗り込み新政策集団“立風会”の旗揚げを宣言する(第1話)。与野党の若手議員を集めて発表された立風会の基本戦略は、なんと「憲法改正」。これは、あえて世論に波風を立てることで、国民の政治意識を芽生えさせることが目的の戦略だった(第2話)。そんな精力的な活動を展開する立風会の事務所に、民自党の「寝技師」原口が伊佐岡が関係したリゾート開発に絡む闇献金疑惑の極秘資料を持って現われた!(第3話) ●

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

サムライミン

0
「お前を抱く」はサンクチュアリだっけ?ヒートだっけ?2010/04/22

alecto

0
昔読んだが、また読み直した。今の政治家たちに読んでもらい、もう一度日本をどうしたいのかを再確認して欲しい。2008/08/08

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