感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
はつばあば
40
やっと私の、美味しいと思える蕎麦が登場。邪道と言わりょうがとろろ蕎麦にカレー南蛮なら食べられる。あの蕎麦自体の美味しさが、味が分らんのよね。京都にもいっぱい美味しいお店もあるが・・松葉のにしんそばは父が家族で年末に連れて来てくれ、蕎麦を食べてから重兵衛のお寿司。私も弟達も重兵衛が高級店とは知らず食べてたから(*´з`)。今じゃどのお店にも行けず・・。?、爺様が喰い道楽じゃないから・・あんたが作ったのでいいよと。 2016/05/04
いおむ
12
「飲み汁」は知らなかったなぁ。ざるも良いけど、やっぱりあったかい蕎麦が好き2026/01/17
ひねもすのたり
10
三巻目。 夜の街に店を構える蕎麦職人の話がとてもいいです。 職人の想いが伝わってきました。 サブタイトルに蕎麦行脚とあるわりには江戸蕎麦中心。 16巻まで出ているようですが、これ以降は地方の蕎麦も紹介されて行くのでしょうか?そのあたりがすごく気になります。2015/02/18
オザマチ
8
電子書籍試し読み。玉子焼きのエピソードは「いよいよネタ切れか?」とも思ったが、後に続く話をみるとそうでもない様子。サイドメニュー的な話か。2015/02/18
ぐうぐう
7
「そばの三たて」のエピソードに代表されるように、この漫画には、そばに関する常識が覆される快感がある。それがやがて、そば汁の奥行きを知らしめる「そば汁の“かえし”」や、そばの起源を探る「新そばの季節」へと繋がっていく。そばの知られざる一面を描くことは、マイノリティを積極的に描いてきた山本おさむの姿勢と、実は直結しているのだ。2010/04/05
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