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出版社内容情報
拓也はペット大好き少年。不思議な力を持ったハムスター・ブルーと、動物たちの数々の危機を救っていく。
●山上拓也は、ペット博士と呼ばれるくらい動物が大好きな少年。拓也はある日、動物学者の父親から待望のペット・ハムスターをプレゼントされる。ところが、パソコンで父親の忘れ物「絶滅危機動物ファイル」を見ているときに、このハムスターがパソコンのコードをかじってしまい、その瞬間、体は青色に変わり、額には白い星型の模様が!! さらに、その体に触れていると、テレパシーで動物の声が聞こえるようになったのだ。拓也はこのふしぎなハムスターにブルーという名まえをつけ、どこでもいっしょに連れて歩くようになった。ブルーの力と拓也の行動力で、いろんな動物たちを助ける、ほのぼの自然派ストーリー、待望の第1巻! ▼第1話/ペットが欲しいよーの巻▼第2話/ブルーのふしぎな力の巻▼第3話/パピィの気持ちの巻▼第4話/ケン、大ピンチの巻▼第5話/ブルーのケージ完成の巻▼第6話/ごめんねダンテの巻▼第7話/宿敵リベンジャー登場の巻
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
獣狼ZAKI
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1999年…もうそんな昔の作品になるんだ…!当時は純粋に動物漫画が大好きでコロコロ雑誌で知った時は嬉しかったな…。あれから14年ほど経ってやっと題名が解り、購入。まだお小遣いが制限されていたのでなかなか買って貰えませんでしたから…(笑)。2013/06/02
けくの太郎
0
小学生のときに好きだったマンガです。コロコロコミックの中ではそこそこ異質なジャンルのマンガでしたね。ギャグの要素はあまり含まれておらず、人と動物の関係の大切さについて描かれています。2011/12/31
箱付き
0
ブルーかわいい2009/07/23
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- 洋書電子書籍
- Black Bear : North …




