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出版社内容情報
大谷 アキラ[オオタニ アキラ]
著・文・その他
矢立 肇[ヤタテ ハジメ]
原著
富野 由悠季[トミノ ヨシユキ]
原著
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
うさみP
10
かつて『二ホン』と呼ばれていた辺境の島。要人警護の密命で重力の井戸に降下したランディ達を待ち受けていたのは、宇宙世紀以前に米国から極秘に持ち込まれた核とそれを狙う連邦。『引き金を引いて奪われた命は、美味い酒でちゃんと弔わなきゃいけない』カクテルに因んだギムレット小隊。リンゼイの表情の一つ一つ色っぽくてさらに可愛い。日本という舞台設定が斬新(なぜ、今まで誰も考えなかったのかが不思議)サンダーボルトもそうだが、一コマごと書き込みが重厚で、小学館のガンダムは質が高い。2014/03/17
ミスト
8
少尉の部屋にあった本がモルトケでまず興奮。そして、ジャスパー・マスケリンについても言及されていてなお興奮。2014/03/13
杉浦印字
5
線の積み重ねで描かれた重たいMSの表現も嬉しい、丁寧な本格一年戦争物。クセのあるキャラや騙し合いの争奪戦の妙味もあって、地味なだけじゃない娯楽作。次の下巻で完結とは惜しいような……?2014/03/09
ミッキーの父ちゃん
4
1年戦争のサイドストーリー。日本に隠された核兵器を連邦軍とジオン軍が取り合う物語。設定としては面白いけど、絵にちょっと違和感が…2014/03/25
kasukade
4
思ってた以上におもしろかった。日本を舞台にした意味が1巻ではまったくないけど、次も読むかな。2014/03/09
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