- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 少女(小中学生)
- > 集英社 りぼんマスコットC
出版社内容情報
ようこそ、恐怖の授業へ! 階段の先には、底なしの暗闇――上がってみる勇気はありますか?
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
みたらしだんご
1
実は菜々屋さんが黄泉男じゃないかとも思ったりしましたが違いました笑。中身は無いなぁと思いますが相変わらず恐いです。2014/02/14
チューリップ
1
この巻に載ってる話は本誌で怖いなと思った話が入っていたので読み応えあった。ピンポン女はオチも含めて怖いけど面白くて好きな話。2012/11/28
本の虫
1
絵にせよ、話にせよ、抜群の安定感を誇るシリーズ第12巻。読み切りシリーズなので、巻数表記を変更してコンビニ本シリーズでまとめて出版するなどしてほしい。「夏の恐怖話」とか「七不思議」とか…。表紙がいつも同じ感じなので、最新刊かどうか判別がつきづらい。比較すると差があるんだけど、新巻単体で平積みされているとわかりづらい。帯色を変更するか、表紙のバックに変化をつけるなどの工夫が欲しい。りぼんといえば小学生向けと思われがちだが、大人が読んでも十分に怖いし、時に考えさせられるようなテーマ選びが為されていて感心する。2012/10/16
霧香
0
○2017/06/08
亜嗚(あお)
0
小中学生の女児が主人公ばっかりなのでたまには高校生以上や男主人公の話も読みたいな。って感想、前も書いた気がする。2014/06/23
-
- 電子書籍
- 魔女と野獣(5)
-
- 電子書籍
- 対論 社会福祉学 3 社会福祉運営 対…




