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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
mio
5
ターボ君は、生まれてまもなくして、宇宙人に誤って殺されて生き返らされたから超能力者になったのか。すごい衝撃的な話なのに、ギャグ漫画としてさらっと描かれてる。2010/09/20
Fumitaka
3
1984年第1刷。この時点で連載は終了していたようだが、ドラゴンボールも1984年から開始していたとなると、連載しながら単行本の作業もしていたということで驚異的というより殺人的な仕事量ではないか。基本この作品のしょうもない下ネタとかパロディとかは許容しているがアメリカの黒人選手の六つ子に「どれが だれかわかりませんが」(p. 141)はちょっと危ないかもしれないな。ターボちゃんの死因は『ペット・セマタリー』っぽいが、映画版は1989年だし関係ないか。子供がいる親の共通の恐怖かもしれない。2024/06/06
ひろみ
3
人からもらった本。懐かしすぎて感動した。面白い。2017/12/20
marusyun@漫画
3
ターボ君はすごい2009/04/12
bibi‐nyan
2
表紙はポップな作風でバイクに乗るアラレ。 そして表紙折り返しで完結したことを知る単行本派の我々だった。 当時はジャンプを読まない限りはネタバレを踏むこともない、牧歌的な時代だった。 ドクタースランプが完結したことも、次回作がドラゴンボールという漫画であることも、ドクタースランプのコミックスで知りました。 ターボくん誕生! 命名はもう、これしかない運命的なものを感じる…! 鳥山先生の赤ちゃんはどうしてこんなに可愛いのだろう。 どこを切り取ってもかわいい。 野球回、仕事モードのスッパマンはとてもまとも。2024/03/11




