出版社内容情報
LEON 役職定年 副職 複職 戦略 仕入れ 収益 自営 副収入 人脈 コネ ちらし 起業 クライアント 顧客 秘策 お金 貯金 年金 マーケティング 1億
内容説明
今の生活を変えることなく月プラス50万円を実現するには?職場での経験や趣味など、ビジネスの種は身近に眠っている!
目次
第1章 会社を辞めずとも気軽にスタートできる「自分ビジネス」
第2章 今の会社と「自分ビジネス」の違いを知れ
第3章 失敗しない「自分ビジネス」の見つけ方
第4章 「自分ビジネス」準備段階での注意と心得
第5章 「自分ビジネス」を最速でスタートするには
第6章 爆発的売り上げをたたき出す「自分ビジネス」戦略
第7章 限られた時間をお金に変える「自分ビジネス」構築法
付録 自分に最適なビジネス発見シート
著者等紹介
船ヶ山哲[フナガヤマテツ]
1976年、神奈川県出身。心理を活用したマーケティングを得意とし、起業後わずか5年で1000社以上のクライアントを獲得。テレビ番組(テレビ神奈川)のメインキャスト、ラジオ番組(FM横浜)でもメインパーソナリティーとして活躍中。プライベートでは子どもの教育を最優先に考え、海外在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
どぶねずみ
25
著者の『捨てられた僕と母猫と奇跡』を読んで、著者の経歴に興味を抱いて本書を取ってみた。心の病に侵された方が起業するまで立ち直ったエネルギーを感じたからで、決して私自身が起業したいと強く願っているわけではない。しかし、絶対無理だ~と思っていた起業、ひょっとしてできるんじゃない?くらいには考えは変わった。シンプルなことから始め、フラストレーションを見つけられれば、すぐに始められると著者は言う。私の気が変わったら他の本も参考にしてみたい。2025/02/09
華形 満
9
この手の自己啓発本や断捨離本に共通するキャッチーなタイトルや、立ち読みでつい惹かれて精読してみると、中身は実に当たり障りのない内容と著者自身の自意識過剰感の披露に終始していて落胆というこれまでの私の(分かっちゃいるけど繰り返してしまう)失敗経験を何ら覆す事のない内容だった。2020/03/08
パキ
4
最後の付録のページをやれば、それで良いように思う。2021/04/06
spike
4
よくわかるのだが特別なことは少ししか書いてない気もする。だがそれを実行に移せるかどうかがビジネスができるかどうかの違いということか。2020/12/19
えび
4
会社に依存しきらないで副業をしたい!と思って。 過去の知識や経験が活かせるもの。 商品がなければ仕入れる。リソースを持っている人を探す。などヒントになる事が書かれていたが、まだイマイチ自分の中に落とし込めてない! リソースをベースに広げていくアイデアの発想力がまだ足りないのかな…2020/11/27