がんになりたくなければ、ボケたくなければ、毎日コーヒーを飲みなさい。

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がんになりたくなければ、ボケたくなければ、毎日コーヒーを飲みなさい。

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  • サイズ B40判/ページ数 157p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784087860368
  • NDC分類 499.87

内容説明

毎日コーヒーを飲む人の肝臓がん発生リスクは、飲まない人の約半分!(国立がん研究センターの調査より)第1章では「コーヒーはこんなにからだにいい!」ワケを説明。「カフェイン」と「ポリフェノール」のW効果!第2章では「どんなコーヒーをどれぐらい飲めばいい?」のギモンに答える。「黄色」と「黒」をあわせて毎日1~3杯!第3章では食べものとコーヒーの驚きの関係、ボケも防ぐコツを伝授!

目次

第1章 コーヒーは本当に体にいい(コーヒーの起源は「くすり」;コーヒーは肝炎ウイルスの増殖を抑える;コーヒーは動脈硬化予防に有効 ほか)
第2章 どんなコーヒーをどのように飲むといいのか?(アラビカ種とロブスタ種;浅煎り・深煎りで変わる成分;煎りの深さの違う豆で「成分ブレンド」 ほか)
第3章 食と長寿と病気予防 必須栄養素とコーヒーの相乗効果(重要なのは約50種の必須栄養素;なぜ必須栄養素をとらねばらないのか;ポリフェノールは混ぜると効く ほか)

著者紹介

岡希太郎[オカキタロウ]
1941年東京都出身。東京薬科大学名誉教授、金沢大学コーヒー学講座講師。東京薬科大学卒業、薬学博士(東京大学)、スタンフォード大学医学部留学。薬化学と臨床薬理学を専攻。加盟学会:日本薬学会、米国化学会、日本臨床薬理学会、日本コーヒー文化学会他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

コーヒーに含まれるカフェインとポリフェノールは日本茶よりも多く、その相乗効果がビジネスマンの健康を守る。コーヒーが生活習慣病予防に大いに役立つ飲み物であることをわかりやすく解説。