集英社文庫
狂四郎2030 〈5〉

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ 文庫判/ページ数 288p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784086192019
  • NDC分類 726.1
  • Cコード C0179

出版社内容情報

ゲリラ討伐任務中に狂四郎と戦って敗れ捕らわれた白鳥は、デザインヒューマン(単純目的性生物)マイカにだけは心を開く。白鳥はゲノム政権が認める手柄を立てれば、マイカとの未来が手に入ると考え、改めて狂四郎を殺す決意をする。※あとがきエッセイ『都条例が成立しちゃった後の話を妄想』徳弘正也

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

ReiOdaira

0
長いページをかけてじっくり描いたからこその納得の結末。このマンガが長く続いた理由もわかるわ。面白い。2016/08/13

しらたき

0
白鳥編終了?2014/05/11

ごま猫

0
見どころ満載な巻。狂四郎vs白鳥の肉弾戦のカッコ良さは勿論、白鳥の過去がバラされた後の展開が泣かせる。「よろしくな 今日からおれ達は 家族だ」はもらい泣き間違いなしのシーン。意志を持ち始めたマイカもいじらしく、愛らしい。とにかく見どころしかない巻だと思う。2012/02/26

bbb

0
◎。白鳥編終わり?そんなに甘くないか。2011/01/20

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/2023475
  • ご注意事項

最近チェックした商品