感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ヨー
9
なかなかよかった。トリッキーな格闘ルールがなんとなくジョジョのようでこの頃の漫画はこういうのが流行っていたのかな?と思いつつ、読み出したら止まりませんでした2018/10/03
なつ
7
桃たちの富士山での熱い闘いの裏で松尾、田沢、秀麻呂たち残された一号生も身体がぼろぼろになるまで仲間を応援する姿がとても印象的な巻です。友を想う気持ちは強いですね。時折バトル中に入る民明書房の解説がなかなかリアル感があって面白いです。2017/01/02
Mark X Japan
4
いよいよ3号生との対決になっていきますが、ここから死んだと思われ人が最後には生きていたパターンの開始でもあります。登録ページ数の間違いが酷過ぎます。☆:3.52017/03/11
purupuru555
3
再読。雷電はともかく、飛燕や月光は入塾後とはまったくの別人。入塾後の変貌は男塾の教育の賜物?2017/05/18
イミナイゴ
3
自分にとって第一の盛り上がりとなり、この作品を追うと決定づけた驚邏大四凶殺編。何が凄いって鉄球転がしながら富士山の、それも明らかに登山道でない所を昇っていって、しかもチェックポイントごとに戦うというスケール! いったい何をどうすればこんな話の内容を考えられるのだろうか。人の想像力はどこまでも飛べると思い知らされた思い出。2013/08/05
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