50歳を過ぎたら高田純次のように生きよう―東京タワーの展望台でトイレの順番ゆずったら本が出せました

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50歳を過ぎたら高田純次のように生きよう―東京タワーの展望台でトイレの順番ゆずったら本が出せました

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  • サイズ 46判/ページ数 220p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784074506545
  • NDC分類 772.1
  • Cコード C0095

出版社内容情報

高田純次が「50歳からのごきげんな歳のとり方」について適当に語ります! どうせ生きるなら元気に、楽しく、適当に!

目次

1章 高田純次に聞く 毎日をゴキゲンに過ごすには?
2章 高田純次に聞く お金に振り回されないゴキゲンな生き方
3章 高田純次に聞く いつまでも健康でいるための秘訣は?
高田純次のここがスゴい!「高田純次リスペクト芸人」が語るゴキゲンな人物像
4章 高田純次に聞く 何歳まで仕事をしますか?
5章 高田純次が振り返る 過去の適当&ゴキゲン名言
6章 高田純次、終活を考えてみる

著者等紹介

高田純次[タカダジュンジ]
1971年に「自由劇場」の研修生となるが、1年後退団し、イッセー尾形氏らと劇団を結成。その後4年間サラリーマン生活をし、1977年に劇団「東京乾電池」に参加。1989年に独立し(株)テイクワン・オフィスを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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