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内容説明
朝1分解けば、企画が浮かぶ!段取りがスムーズにいく!仕事がはかどる!記憶力、発想力、集中力が覚醒する!
目次
1 休み明け、頭をシャキッとさせたいときに「分析脳」を鍛えよう(同じものさがし;同じもの合わせ ほか)
2 大切な会議・打ち合わせ前、プレゼン前に「創造脳」を鍛えよう(同じもの合わせ;反転同じものさがし ほか)
3 中だるみの朝、気合いを入れたいときに「観察脳」を鍛えよう(いらないパーツさがし;絵覚え ほか)
4 ボーッとしていて集中力を高めたい朝に「集中脳」を鍛えよう(折り紙展開図;間違いさがし ほか)
5 ストレスがたまって気分を上げたい朝に「リラックス脳」を鍛えよう(絵ころがし;いらないピースさがし ほか)
著者等紹介
児玉光雄[コダマミツオ]
1947年、兵庫県生まれ。追手門学院大学スポーツ研究センター特別顧問。鹿屋体育大学前教授。日本スポーツ心理学会会員。京都大学工学部卒業。学生時代はテニスプレーヤーとして活躍し、全日本選手権にも出場。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院にて工学修士号を取得。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員として、オリンピック選手のデータ分析に従事。専門は臨床スポーツ心理学、体育方法学。能力開発にも造詣が深く、数多くの脳トレ本を執筆するだけでなく、多くの受験雑誌やビジネス誌に、能力開発に関するコラムを執筆。これらのテーマで、コロナ禍前の2019年まで大手上場企業を中心に、年間70~80回のペースで講演活動をしていた。著書は、ベストセラーになった『最高の自分を引き出すイチロー思考』(三笠書房)など200冊以上にのぼる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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