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出版社内容情報
”男らしくない”という理由で、彼女に浮気されフラれた教師・久慈弥九朗。世の中ジェンダーフリーのはずでは…!? と苦悶する彼の前に、モデルでインフルエンサーで文武両道で“生物学部”部長の女子・阿加埜が現れ、生物学部の顧問になってくれと迫る。
そして、なぜ結局「男らしさ」がモテるために必要なのか、クジャクの派手な羽を例に“生物学的”な説明を始める…!
待ちに待った京都修学旅行で、どうしても久慈とイチャつきたい阿加埜。
ようやく久慈と一緒に時間を過ごせたかと思いきや、阿加埜の母・奈沙理の話題をきっかけに、まさかの大喧嘩に発展…。
大号泣&大発熱までしてしまった阿加埜のもとへ看病に来た久慈と、密室で二人きりに!?
起きてはならない“ハプニング”が次々と巻き起こる、生物学コメディ・京都修学旅行編ついに完結の第7巻!
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
RoughMagician
10
毎巻毎話物凄く面白いんだけど、それを上手に言語化が出来ない…。この作品を人に勧めるとき、何と言えば面白さを伝えられるのだろうか?2026/04/09
たけのこ
2
修学旅行編は怒涛の展開を…… 危うくこれで教師生活っていうか、この作品もこれまでか?とか思ったりもしたのですが、思わぬ力業で解決しましたね(笑 この巻は表紙からしてあれですが終始、阿加埜ちゃんは不調って感じでしたねぇ。お大事に。2026/04/14
Decoy
1
このトラブル解決法は、爆笑!2026/04/13
森本 高司
1
主人公がヤバいのは当然なんですが、クジくんも結構ヒドイ気がする。 なんぼ寝ぼけてたとはいえああはならんでしょ。 問題の解決が中々の力技だったのも連載時笑いました。2026/04/12




