出版社内容情報
手っ取り早く自分を変える「服捨て」の極意をこの一冊に。
ゴチャついたクローゼット、本当はやめたいのに続けている仕事、探しても探しても見つからない“やりたいこと”......。実はそれ、全部つながっています。
全部を一気に解決させる最強の方法は、ただ、「服を捨てる」こと。
「これを着ていれば褒められそう」「あの人のおすすめだから安心」など、服は自分ではなく他人に重きを置いて選びがちなもの。また、世間や親から刷り込まれた「こうすべき」が、無意識に反映されるものでもあります。
「服捨て」とは、知らず知らずのうちに他人に明け渡した人生を、自分に取り戻す作業そのもの。捨てれば思考が変わり、行動も勝手に変わっていくのです。
重版8刷の大反響を得た体験記『1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話』の著者が、自分を解き放ち本当の望みを実現させる「服捨て」メソッドのすべてをお伝えします。
【目次】
第1章 「服捨て」とは何か
第2章 なぜ捨てられないのか
第3章 現状を選んでいるのは自分
第4章 捨てる服、残す服、入れる服
第5章 自分の本音を見つける
第6章 「服捨て」したら、世界の見方が変わっていく
【目次】
第1章 「服捨て」とは何か
第2章 なぜ捨てられないのか
第3章 現状を選んでいるのは自分
第4章 捨てる服、残す服、入れる服
第5章 自分の本音を見つける
第6章 「服捨て」したら、世界の見方が変わっていく
内容説明
クローゼットが変われば、思考が変わる。『1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話』の著者、待望の第二作。
目次
第1章 「服捨て」とは何か
第2章 なぜ捨てられないのか
第3章 現状を選んでいるのは自分
第4章 捨てる服、残す服、入れる服
第5章 自分の本音を見つける
第6章 「服捨て」したら、世界の見方が変わっていく
著者等紹介
昼田祥子[ヒルタサチコ]
ファッションエディター/ライフプロデューサー。出版社勤務を経て、フリーランスに。2016年に大規模なクローゼットの片づけに着手し、1000枚近くあった洋服が現在ではわずか20枚に。服好きだからこそ捨てられない葛藤を経験し、「おしゃれとは自分が心地よくあること」と気づいた。その経験をもとにした初の著書『1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話』は8刷の反響を呼び、新聞・雑誌等多くのメディアで取り上げられる。瞑想インストラクターとしても活動。Voicyにて「聞くだけで人生を動かすラジオ」を配信中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



