服捨て 自分を解き放つメソッド

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服捨て 自分を解き放つメソッド

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  • サイズ 46判/ページ数 240p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784065426661
  • NDC分類 593.5
  • Cコード C0010

出版社内容情報

手っ取り早く自分を変える「服捨て」の極意をこの一冊に。

ゴチャついたクローゼット、本当はやめたいのに続けている仕事、探しても探しても見つからない“やりたいこと”......。実はそれ、全部つながっています。
全部を一気に解決させる最強の方法は、ただ、「服を捨てる」こと。

「これを着ていれば褒められそう」「あの人のおすすめだから安心」など、服は自分ではなく他人に重きを置いて選びがちなもの。また、世間や親から刷り込まれた「こうすべき」が、無意識に反映されるものでもあります。

「服捨て」とは、知らず知らずのうちに他人に明け渡した人生を、自分に取り戻す作業そのもの。捨てれば思考が変わり、行動も勝手に変わっていくのです。

重版8刷の大反響を得た体験記『1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話』の著者が、自分を解き放ち本当の望みを実現させる「服捨て」メソッドのすべてをお伝えします。

【目次】
第1章 「服捨て」とは何か
第2章 なぜ捨てられないのか
第3章 現状を選んでいるのは自分
第4章 捨てる服、残す服、入れる服
第5章 自分の本音を見つける
第6章 「服捨て」したら、世界の見方が変わっていく


【目次】

第1章 「服捨て」とは何か
第2章 なぜ捨てられないのか
第3章 現状を選んでいるのは自分
第4章 捨てる服、残す服、入れる服
第5章 自分の本音を見つける
第6章 「服捨て」したら、世界の見方が変わっていく

内容説明

クローゼットが変われば、思考が変わる。『1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話』の著者、待望の第二作。

目次

第1章 「服捨て」とは何か
第2章 なぜ捨てられないのか
第3章 現状を選んでいるのは自分
第4章 捨てる服、残す服、入れる服
第5章 自分の本音を見つける
第6章 「服捨て」したら、世界の見方が変わっていく

著者等紹介

昼田祥子[ヒルタサチコ]
ファッションエディター/ライフプロデューサー。出版社勤務を経て、フリーランスに。2016年に大規模なクローゼットの片づけに着手し、1000枚近くあった洋服が現在ではわずか20枚に。服好きだからこそ捨てられない葛藤を経験し、「おしゃれとは自分が心地よくあること」と気づいた。その経験をもとにした初の著書『1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話』は8刷の反響を呼び、新聞・雑誌等多くのメディアで取り上げられる。瞑想インストラクターとしても活動。Voicyにて「聞くだけで人生を動かすラジオ」を配信中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

meemee

2
いやもっと、クローゼットを整理するノウハウが書いてあるのかと思ったら、「服捨てしたら人生変わる」とか精神論が多く・・・。そういう人もいるだろうけれど。 結局「服捨て」とは?が理解できず。 読みやすかったんだけれど、今一つピンとこず。 ただ、クローゼットは案外他者からの評価で成り立っている、という視点は新しいな思った。 2026/05/14

tomo.uttsu

2
服捨てとなっているものの、自分らしく生きるためのメソッドが書かれた本でした。 私は昼田さんのvoicyも聴いているので、そこでも話されている内容と重なり、より理解できました。 あとはやると決めること。私はいつも決めきれてないんだなと思う2026/05/04

yunyon

1
片付け本のくくりかと思ったら、精神論強めな内容でちょっと、面食らったけど、著者の言いたいこと、伝えたいことはなんとなくわかった気がする。私もどちらかといえば、安物買いの銭失いで、一昔前の洋服もいつか着る時が…と思い、クローゼットはパンパンなので、今季の衣替えに合わせて、「服捨て」しようと思います。もう、これは終活の域かも。2026/06/02

まあるの母さん

1
本音と行動を一致→成功者わがままな人は迷惑をかけるは思い込み 本音で過ごす→みんなのため 自分もラクに→思い切って自分の意見を伝える 自分の気持ちを認める→自分への愛 自分ファーストでいる世界が優しくなる 本音が分かっている人→自分軸がある 1日に何度も私はという主語を意識 呼吸に寄り添う瞬間自分軸にとどまっている もやもやする人が教えてくれる大事にできていない自分の側面 遅刻→時間は必ず守らなければいけないという思い込み嫌われる迷惑などの恐れが隠れている→そうでなくていいのかもと手放す→自分も小さく試す2026/04/11

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