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出版社内容情報
神咲雫と遠峰一青によって繰り広げられた『神の雫』を巡る死闘から18年後。生前の一青が遺していた遺言・新たなる『神の雫』に書かれたワインを知るために、フランスで行われるWIC(ワインイマジネーション大会)に出場して優勝を目指すことになった娘の青夜。ワインを知ったばかりの18歳の少女が挑まなくてはいけないのは、世界中の猛者たち。そこにまた、ワインの「血脈」が濃厚に絡んできて……!?「ワインを巡る終わることのない旅」、衝撃の結末。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
毎日が日曜日
8
★★★- 完結。2024/05/26
645TJC
3
次への展開の布石を残しながら、早々に終了。往年の雫、雅、セーラの煮え切らない関係に一定の結論が示された事で、長年のもやもやがようやく晴れた。2025/02/11
Akio Aratani
1
たった2巻で終わりか🔚 次の展開に期待2024/08/22
tako
0
マリアージュ編でほぼやりきっちゃった感が割とある(グラスとかちょっと出してみてたけどいきなり神の雫出すところから入っちゃうとねえ)からさすがに打ち切りなのか単に実写宣伝で主要人物のその後をやるサービスか微妙すぎる線。絶対狙ってないと思うんだけど令和の胸部天然インフレまじですげーなってなってる2025/08/27