出版社内容情報
本書の主な内容
第1章 哲学の本質
第2章 本体論的転回と認識論の解明
第3章 欲望論哲学の開始
第4章 世界認識の一般構成
第5章 幻想的身体論
第6章 無意識と深層文法
第7章 価値審級の発生
第8章 「善と悪」
第9章 「きれい-きたない」審級
第10章 美醜
第11章 芸術美
第12章 芸術の本質論
終章 芸術の普遍性について
内容説明
すべての基礎は欲望である。現代思想の行きづまりを打破し、根本的に刷新する。
目次
哲学の本質
本体論的転回と認識論の解明
欲望論哲学の開始
世界認識の一般構成
幻想的身体論
無意識と深層文法
価値審級の発生
「善と悪」
「きれい‐きたない」審級
美醜
芸術美
芸術の本質学
芸術の普遍性について
著者等紹介
竹田青嗣[タケダセイジ]
1947年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。現在、早稲田大学名誉教授。哲学者、文芸評論家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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