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出版社内容情報
花沢 健吾[ハナザワ ケンゴ]
著・文・その他
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
眠る山猫屋
45
UN(アンダーニンジャ)側に拾われた猿田の捨て身の殺戮が始まる。摩利支天凄いな。いじめられっ子だけは見逃す猿田に、彼の過去が知れてくる・・・。迎え討つNINは一枚岩ではないから苦戦。用務員さんの正体と目的に和む。蜂谷の正体には驚いたが。一方、ヤンキー高校へ乗り込んだ九郎と日比。日比の名前と能力に苦笑。さて喋るバイクと猫はどちらに向かうのだろう。しかしこれ、アニメ化しちゃダメなワードが多すぎやしないか?2022/03/07
地下鉄パミュ
7
再開してみました。久しぶりだからかUNとNINの判別が付かないし、誰が誰なのかも把握出来ない。これじゃ楽しめないね。もう少し読み進めてみます。2026/01/09
ネロ
6
もう7巻なんですね。なのに相変わらず全体像が見えない。敵対勢力図も正直よくわからない…九郎くんはなぜ今講談高にいるんでしたっけ?笑 でも、次は何が出てくるの!?ってワクワク感が凄くてやめられません。猫バイクどうするの!?2022/04/20
kanon
6
壮大なバックグラウンドがあるのは分かるんだけど、それをすべて回収することなく終わりそう。さほど重要ではないのかもしれないし。でも確実に好みというか、面白いんだよなあ。物語はどこまで進んでいるんだろうこれ。2022/03/27
笠
5
3.5 新刊読了。2つの高校を舞台にしたUNとNINの抗争が始まるのだが、組織的な抗争というよりは、スクールシューティング的な犯行と、たまたま察知したNIN関係者による対抗劇という感じ。そこに居合わせただけの一般学生や教師は気の毒としか言いようがない。NIN側はキャラが濃い上にまとまりがなさすぎて、誰がなんのために闘っているのかよく分からなくなってくる。それで言えば、UNの山田さん?の正体もよく分からないのだが。というか、もう7巻にもなるのに全体的に分からないことが多すぎる…謎めいた面白さだ。2022/03/27
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