モーニングKC<br> GIANT KILLING 〈59〉

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モーニングKC
GIANT KILLING 〈59〉

  • ツジトモ/綱本将也
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  • 講談社(2021/09発売)
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  • サイズ コミック判/ページ数 224p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784065248669
  • NDC分類 726.1
  • Cコード C9979

出版社内容情報

覚醒した椿・・・、サポが仲間が窪ちゃんが、その姿を待っていた! そしてリーグジャパンはついに残り3節。次なる相手は開幕戦で惨敗を喫したジャベリン磐田。老将・倉茂と新鋭・達海ーー曲者同士の化かし合いは、倉茂の先手がETUの隙を突く! 怯むなETU、タイトルを勝ち取るために、リベンジするのは今!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

眠る山猫屋

44
椿復活のその後から。窪ちゃんが伝えてくれたのは、世界に挑んだ事で、椿が得ていた経験値と野心そして夢。それらは絶望の淵にいた椿が見えていなかったもの。ピッチで再認識する椿は徐々に覚醒していく。頼もしい。そして試合は曲者対決、実は監督同士仲が良いって設定が楽しい。倉茂監督の老練で緻密な立ち上げ、まさに達海が年を重ねたかのようだ。そしてジーノの大言壮語が復活したようで、今巻は久々に楽しかった!今までかなり重かった分、良い反動(笑)

こも 零細企業営業

25
31節ホーム大分戦は、復調した椿がトドメを刺して4-1の勝利。大分は3節残して降格が決定。 32節はアウェーで磐田戦。曲者な磐田の倉茂監督はETU対策として、フルコートのマンツーマンでETUを揺さぶって来た!それに動揺するETUイレブン。だがそこでGKの湯沢が痛めたフリをして、コーチの松ちゃんが第4の審判に大声でクレームを付ける。そのスキに達海が選手たちに指示を出す。しかも選手達も自身で修正を行い始めており、達海が選手達のイメージの擦り合わせを助けてた結果と椿の更なる成長で、、、やったな、、2021/09/22

進☆彡19@雰囲気重視

19
ほんと、たくましくなったETUの選手たち。ピッチの課題は、試合しながら修正解決。過去の亡霊にとらわれず、成長している証だよ。難敵磐田との戦いはまだまだ予断を許さないけど、こいつらならだいじょうぶ。椿も完全復活の予感だし、もうワクワクしかない!2021/10/15

ブラフ

15
椿覚醒で大分戦4-1快勝!次節、直接順位戦となる磐田戦は老獪な倉茂監督の「ETU封じ」フルコートマンツーマンに達海がETUイレブンがどう上回るのか。そして椿がさらなるレベルアップの証を見せるのか。次巻はよ!【余談】倉茂監督はジュビロの鈴木政一監督だったw ジャイキリ読み始めた頃は現実のサッカーにはさほど興味なくて、何も知らなかったんだよなぁ。今はシーズン中毎週DAZNでJリーグも欧州リーグもAFCCLもW杯もオリンピックも観戦してるし、現実も漫画もすごい楽しめてる。2021/09/26

しましまこ

15
毎回椿に泣かされてるよ。2021/09/25

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