講談社シリーズMOOK<br> ウルトラ特撮PERFECT MOOK 〈vol.06〉 ウルトラQ

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講談社シリーズMOOK
ウルトラ特撮PERFECT MOOK 〈vol.06〉 ウルトラQ

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  • サイズ A4変判/ページ数 36p/高さ 30cm
  • 商品コード 9784065211052
  • NDC分類 778.8
  • Cコード C9474

出版社内容情報



講談社[コウダンシャ]
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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

Bugsy Malone

67
記念すべき空想特撮シリーズ第1作!切通理作さんの序文から始まり豊富な写真や登場人物紹介、西條康彦さんと桜井浩子さんとの対談、東條昭平監督へのインタビューと興味の尽きない内容でした。特に東條監督の“酒好きスタッフの寝床はカネゴンの繭の中だった”というエピソードはとっても楽しく、且つ当時の忙しい状況が偲ばれる良いお話しでした。巻末では後年の「ウルトラQ dark fantasy」や「ネオ・ウルトラQ」の紹介もあり、これまた嬉しい所でした。2020/11/21

はえ太

3
アマゾンプライムでちょっと前に配信してたの見たらえらく面白くてびっくりした記憶。2020/10/30

ナンさん

3
シリーズ通して、ファン層の高齢化でウルトラマンよりも語られる事が少なくなった印象のウルトラQ。 こう言う媒体で遺される事自体に意義があるかと思う。 内容自体も東條正平監督のインタビューや桜井浩子さんと西条康彦さんの対談、円谷英二監督の人物像等々盛り沢山で、何より写真と活字が多いのが嬉しい。2020/09/29

直人

1
『ウルトラQ』が採択。 特撮ドラマとしての草分け的存在。 ところが実は全エピソードを観たことはないんだな。 『ウルトラマン』から入ったクチなので,スーパーヒーローが出ていなかったり,ピグモンと同じ造形なのに巨大であるとかに抵抗があったのだ。 一度きちんと観てみるかなあ。 https://www.youtube.com/watch?v=Gveph2Pu4Q42020/11/16

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