臆病者のコミュニケーション―考える、思いつく、伝える

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臆病者のコミュニケーション―考える、思いつく、伝える

  • 藤島 淳【著】
  • 価格 ¥1,320(本体¥1,200)
  • 講談社(2020/06発売)
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  • サイズ B6判/ページ数 274p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784065195697
  • NDC分類 336.4
  • Cコード C0036

出版社内容情報

著者だって、臆病者でした。孤独でした。それが、長年広告クリエーティブで仕事をしています。
上智大学で「伝える講座」を展開しています。40年の実績から導き出されたノウハウとは?

本書では理論+実践で、臆病者でも使える発想法、コミュニケーション術を解説していきます。

「えっ、そうだったのか?」と心が軽くなり、今日からすぐに使えます。

考え、感じ、思いつき、伝え、伝えられる、反応する。
ハッピーなコミュニケーションの仲間になりましょう。
コミュニケーション不足が原因で、職や大事な人を失わないためにも!






内容説明

基本は2つ!「What to say」と「How to say」。元電通クリエイティブ・ディレクターが教える考える力、発想する力、伝える力を伸ばしてハッピーになる教科書。面接・交渉・人間関係ですぐに使える!

目次

第1章 不安だらけのコミュニケーションから脱出する。
第2章 臆病者は、「なぜ?」と聞くことをためらってはいけない。
第3章 発想するにも、考えるにも、拠りどころがあれば臆病者は安心できる。
第4章 誰だって、閃く人になりたい。
第5章 ブランディングは、コミュニケーションとクリエイティブの総合力。
第6章 データの時代こそ、臆病者の時代だ。
第7章 日本と大陸、コミュニケーションは違う。
第8章 この曖昧な日本から、新たな価値をつくっていくために。
第9章 勇気を持って、発想し、伝える。自分を出す。

著者等紹介

藤島淳[フジシマジュン]
ブランドア(株)クリエイティブ・ディレクター/代表取締役。1980年東大卒業後電通入社。コピーライターを経てクリエイティブ・ディレクターとして活動。ホンダ、花王、キリンビール等を担当。カンヌ等国際広告賞の審査員。2008年から2013年まで上海電通赴任。2014年電通を退社しブランドア(株)を起業。企業や地方のブランディングを中心に活動。2013年から上智大学「広告論」講師。ブランディング、マーケティング、クリエイティブ関連の講演や講義を、企業や地方、大学等で実施。(一社)データクレイドル、制作会社等の顧問。大学生のマスコミ就活組織「アドリブ」創設者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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