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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
にゃむこ@読メ13年生
13
ゲノム編集の話。コレ(自分も含めて)読んでて面白いと思ってる人いるかな?島耕作、会長になってから現実の話題に追随し過ぎるあまり、作品がやたらと説明じみてて、マンガ的なドラマ性が乏しく面白みに欠ける。惰性で続く作品を惰性で読んでる感じ。長期作品の残念なところかな。2018/02/06
ぐうぐう
13
ゲノム編集が描かれる第9巻。遺伝子操作の危惧はよく理解できるが、島耕作の会長職と結び付けるのは、やや強引か。パメラとの再会でゲノム編集を島耕作のドラマの中に引きずり込もうとする苦心が窺えるものの、成功しているとは言い難い。巻末には、ドラマ化を記念して、『ハロー張りネズミ』の最新作が収録されている。2017/10/28
tak
5
ダークとグレー、黄昏時の巻だったかな。2017/11/12
てつ
3
壮大な話。ちょっと危険な香りでひやひや2025/10/21
もくもく
3
ゲノム編集の話。キューバが医療でそこまで進んでいるのは知らなかったです。曽烈生はどの国でも登場しますが、なぜ自分の正体を知っている島耕作を抹殺しないか謎。2023/09/05
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