- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 青年(一般)
- > 講談社 モーニングKC
出版社内容情報
超絶美女(殺人鬼)×イケメン刑事×その彼女。アヤシク不思議な三角関係。
美しいキャバ嬢・橘カラの持つ暗い影に気付き始めた、里見刑事。里見に追われていることを察知した、殺人鬼カラ。何も知らずにカラとの友情を深めていく里見のカノジョ・猪熊――。美容整形外科で起きた殺人事件をきっかけに三角関係は大きく動き出す……。
【著者紹介】
1974年8月1日生まれ、栃木県出身。93年9月、ヤングマガジン増刊「ダッシュ」にて『群青』でデビュー。代表作品に、『はるか17』、『フローズン』、『NANASE』、『東京家族』、『マイナス』(沖さやか名義)、『マザー・ルーシー』(沖さやか名義)などがある。93年『ミス・キャスト』で第28回ちばてつや賞佳作受賞。「沖さやか」から始まり「山崎さやか」そして「山崎紗也夏」と、2度改名している。
「山崎紗也夏 スキマのひとり言」
http://blogs.yahoo.co.jp/yamazaki_pro
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
まりもん
23
レンタル。里見の方はカラに対する怪しさを確信して独自調査を始めたけれど、イノの方は信頼を寄せているからこの怪しさを話せないのが辛い。カラにどちらかが殺されてしまうのかな?2014/07/28
カラシニコフ
21
本編のカラのヤバさは良い感じなんだけど、話の間のコラムのアラフォーチェリーとか草生えるわ。 ★★★☆☆2016/02/06
美月0217
18
この人のマンガ…結構読んでます(笑)1〜4巻まで一気に買って読んでしまいました。彼女に近づく女…どうなっていくんだろう…皆さんの想像通りになっていくのか?続きが気になります。2014/07/05
naji
17
必要に猪熊に執着する意味は、いまだ分からず。しかし、どんどんカラの術中にはまっている感じで、どうなるんだ!?2014/07/07
十六夜(いざよい)
14
せっかくカラが怪しいと気付いた里見だったが、尾行に気づかれ猪熊にチクられすべてが後手後手。そしてカラを信頼してなんでも打ち明けてしまう猪熊。どんどんすれ違いがひどくなってきてるぞ。モヤモヤする。盲信する猪熊もどうかと思うけど、里見も秘密主義過ぎるな。2017/12/15




