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出版社内容情報
母を喪い汪宿市へ帰郷した神渡 優。その前に現れたのは、謎の美少女・ラーズグリーズだった。二人の邂逅を導いたのは“極光の輝き”。だが、その煌きに魅かれるように正体不明の“異物”も蠢きだつつあった‥‥。圧倒的な脅威が迫る時、優とラーズグリーズが“ひとつ”に合わさる!! 「ユーベルブラット」「ブロッケンブラッド」の塩野干支郎次が放つ、渾身のファンタジーアクション!!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
豚嶋じょん
2
登場するMOB達を見ているとユーベルブラットの続きが読みたくなるから困る。2011/06/04
戴天
2
ブロッケンブラッド以来、塩野先生はシリアス路線よりコメディ寄りの作品が多い気がする。というより、セレスティアルクローズはコメディバトル物なんだろうけど、イマイチ中途半端な気がする。バトル展開ではもちっとシリアスめにやってもらいたいけど、コレはコレで良いような気もする・・・。2011/05/21
ただの猫好き
1
おすすめ度5。ヒロインの武装だけでももちょっと何かしてほしかった2023/02/18
吉兆
1
まるで話が動いていないのだが、群像劇要素も増えてきたので致し方ない。2011/05/26
V-7
1
なんか一応、これで話の大筋は見えてきた感じなのかなぁ。しかし、買ってはいるけどまだツボとなる部分が発見できてない感じ。次は主人公とヒロインの絡みメインでお願いしたいところですよ。2011/05/26