講談社ラノベ文庫<br> 百億の魔女

個数:
電子版価格 ¥540
  • 電書あり
  • ポイントキャンペーン

講談社ラノベ文庫
百億の魔女

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2016年12月09日 19時11分現在)

    【出荷予定日】(お取り寄せを除く)
    ■午前0時~午前10時30分までのご注文は「当日出荷」
    ■午前10時31分~午後(夜)11時59分までのご注文は「翌日出荷」
    ■医学系書籍のご注文は「翌日~3日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。

    ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●1,500円以上のご注文で国内送料が無料となります。
  • サイズ 文庫判/ページ数 295p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784063752762
  • NDC分類 913.6

内容説明

太陽が沈み始めた時刻、それこそが「魔女姫戦争」の開始の時刻。主人公・零次はある日、自分の学生鞄に回転式拳銃が収められていたことに気づく。しかし次の瞬間、それは霧散して消えてしまった。そしてその日を境に、零次は「剣の魔女姫」を名乗る少女に命を狙われる。恐るべき身体能力で零次を追い詰めてくる魔女を前に、消えてしまった拳銃とともに謎の声が囁く。「撃て」と。零次の身体に眠っていた稀代の悪魔「ワルプルギスの夜」が目を覚ましたのだ。果たして、最後に生き残るのは魔女か、零次か。世界中の魔女たちが繰り広げる壮絶なる魔女姫戦争がその幕を開ける。

出版社内容情報

「さぁ、魔女姫戦争をはじめようか」  赤毛の魔女はそう告げた。零次は世界から集まった壮絶な魔女戦争に巻き込まれていく---

太陽が沈み始めた時刻、それこそが〈魔女姫戦争〉の開始の時刻。
零次はある日、自分の学生鞄に回転式拳銃が収められていることに気づく。そしてその日を境に、零次は〈剣の魔女姫〉を名乗る少女に命を
狙われる。恐るべき身体能力で零次を追い詰めてくる魔女を前に、
謎の声が囁く。「撃て」と。
零次の身体に眠っていた稀代の悪魔〈ワルプルギスの夜〉が目を覚
ましたのだ。果たして、最後に生き残るのは魔女か、零次か---。
魔女たちが繰り広げる壮絶なる魔女姫戦争がその幕を開ける。

太陽が沈み始めた時刻、それこそが〈魔女姫戦争〉の開始の時刻。零次はある日、自分の学生鞄に回転式拳銃が収められていることに気づく。そしてその日を境に、零次は〈剣の魔女姫〉を名乗る少女に命を狙われる。恐るべき身体能力で零次を追い詰めてくる魔女を前に、謎の声が囁く。「撃て」と。果たして、最後に生き残るのは魔女か、零次か。壮絶なる魔女姫戦争がその幕を開ける。