内容説明
日本のために残しておきたいことがある。トルシエジャパンの一三六九日。
目次
序章 2002年6月18日、宮城スタジアムにて
第1章 1998年秋、フィリップ・トルシエ新体制の船出
第2章 1999年春、ユース代表の快挙とフル代表の低迷
第3章 2000年秋、日本代表再編がもたらしたもの
第4章 2001年春から夏、そして秋、世界への挑戦
第5章 2002年、冬から春への不安と憂鬱
第6章 2002年6月4日ベルギー戦(埼玉スタジアム2002)、4年間の成果が問われるとき
第7章 2002年6月9日ロシア戦(横浜国際総合競技場)、勝ち点3、歴史的な1勝
第8章 2002年6月14日チュニジア戦(長居スタジアム)、決勝トーナメントへ
第9章 2002年6月18日トルコ戦(宮城スタジアム)、2006年へのプロローグ
著者等紹介
山本昌邦[ヤマモトマサクニ]
1958年4月4日生まれ。日本大学三島高等学校卒業後、国士舘大学へ。選手生活を経て’87年より指導者に。’92年よりU‐18~20日本代表コーチ、’95~’97年にU‐18~20日本代表監督などを歴任。’97~’98年にはジュビロ磐田ヘッドコーチに。’98年10月から日本代表および五輪代表コーチとして活躍
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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