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出版社内容情報
【内容紹介】
「あなた(キラ)を愛する樫野零(かしのれい)なんて、見たくもない」強く、大きすぎるキラの存在。零の中に、自分と同じ“血の匂い”を呼びさますため、牧生(まきお)の冷酷な悪意が、ついにキラを捕らえた……!破滅すら戦いの神(MARS)の意志なのか!?凄絶のファイナル・ラブ、第7巻!──それは、憎悪という名の愛かもしれない。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
こかち
2
キラの過去の闇が明らかになりそう。初めは苛めてた女子と親友になる展開もよくあるんですが、「あんなことされた人、普通心許せないで…」の思いつつ、よかったね、とも思います。2016/03/23
呉藍
2
牧生との決着の付き方がひたすら後味悪くて……いつかもう一度出そうで嫌だな。自分自身になんだか確信が持てなくなった零だけど、何よりキラや晴美や木田くんが側にいることが牧生との違いなんじゃないのかな。さて、次はキラの事情について。これって一巻に戻るような感じですよね。男嫌いの理由は、もしかしてアレですか……2011/12/31
スリカータ
0
牧生の狂気が加速。キラの臆病は、過去にレイプの経験が引き金かな。2016/03/25
たろさ
0
キラにも過去があったんですね。達也と晴美がすごく普通の子に思える。2016/01/21
イギリスウェーデンマーク
0
うわーレイプされてそう2012/03/15




