内容説明
卵かけごはんのおいしさにしあわせを感じるけどプレーンオムレツに感激したことはない。そんな人にまずは読んでもらいたい、レシピBOOK。
目次
1 ほんとうに食べたい定番
2 ゆで卵
3 ホテルみたいな卵料理
4 ごちそう卵
5 やっぱりはずせないプリン
6 おかず卵
著者等紹介
平野由希子[ヒラノユキコ]
料理研究家。パリ「エコール・リッツ・エスコフイエ」で料理、製菓を学ぶ。現在、雑誌、書籍、広告などで幅広く活躍中。食器プロデュースや飲食店のメニュー開発・コンサルティングなども務める。作りやすくてセンスのよいレシピに定評がある。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
香菜子(かなこ・Kanako)
17
自慢したくなる卵の料理。平野由希子先生の著書。私は卵料理が大好き。確かに自慢したくなる卵の料理だらけで、食べたくなる卵料理がいっぱいでした。自慢したくなる卵の料理の専門店が近くにあるといいなあと妄想してしまいました。2018/07/19
キヨミズ
5
完熟から生まで、一通りの基本的な卵料理レシピが載っています。卵の映える黄色でまるで図鑑のような雰囲気を、この本は醸し出しています。タイトルをよく見てください。読み方は「ウフフ(自慢)したくなるウッフ(卵)の料理」とてもオシャレです。眺めるだけでも一計。順々に作っていこうと思います。2016/06/22
*
2
黒川伊保子さんが「朝の卵は金」と言っていたので、食べ方のレパートリーを増やしたいと思って力をお借りする。自由研究的なレシピの書き方がおしゃれ。2017/09/11
らすかるるる
0
卵料理の基本となる本でしたが、私の期待とは違いました。2009/08/10
kammaki
0
玉子大好き人間のバイブルになるか!?と期待したけど、そこまではなかった。だけど、基本を学ぶ上ではよろしいかと。2009/04/28




