目次
おそうざい(蒸し野菜、豆のグレービーソース;しゃきしゃきポテトの炒めねぎ和え ほか)
ひとつの器で(玄米の中近東風、ピクルス添え;ベジロールの梅ソース、ラディッシュとみょうがの甘酢和え ほか)
つまむもの(きゅうりのラー油たれ;あさりとしいたけ、大豆の酒炒り ほか)
もつもの(煮きのこ;ひたし豆の酢漬け ほか)
みそ汁、スープ(豚汁、いつもより野菜増し;せん切り山芋、おくらのおすまし ほか)
著者等紹介
根本きこ[ネモトキコ]
フードコーディネーター。雑誌や書籍にて素材を生かしたやわらかな味わいの料理を提案するほか、ご主人と神奈川県・逗子市でカフェ「coya」を営む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ユウユウ
43
野菜中心の本にありがちな肉や魚は一切使用せず!ではなく、好きだから使うという姿勢と、農協とか市場とかで買うのが好きというところが共感できました。2016/11/26
あるぱか
2
思っていたよりも野菜だけのおかずが少なくて残念。写真も文章も手作り感があってプロフェッショナルというよりは温かみを感じました。2023/08/15
小野 絹
1
料理本にもセンスがあります。料理を乗っけるお皿やテーブルクロスにも、 ちゃんとちゃんとセンスが溢れていて、写真として見るだけでも素敵。 2011/10/12
月と星
0
★★★野菜ってしみじみおいしい、けど、今高いのよねぇ。根本さんの本ってだけで、読みたくなります、今回は普通でしたけど。2012/04/24
kinoko-no
0
買うかも。まさに野菜が主役なレシピ。カフェっぽさもありつつ、夕飯の献立にも合うレシピ多し。2011/02/20




