講談社+α文庫
女20代をもっと素敵に生きる本

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  • サイズ 文庫判/ページ数 250p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784062560382
  • NDC分類 159.6
  • Cコード C0195

内容説明

なんとなく毎日がものたりないとき、自分を変えたいと思ったとき、結婚を考えはじめたとき、恋愛や仕事で壁にぶつかったとき、などなど、あなたが迷ったり、悩んだりしたとき、きっとこの本が答えてくれます。まだ気づいていない自分の魅力と個性をひきだし、もっともっと「いい女」になる法、教えます。

目次

1章 女は20代に3度変わる―あなたを飛躍させる3つの節目
2章 「いい女」か、「都合のいい女」か―「自分らしさ」を確立する第1の節目
3章 結婚するか、まだひとりでいるか―仕事を確立できるかを決める第2の節目
4章 専業主婦か、共働きか―大きな問題をはらんでいる第3の節目
5章 「なりたい自分」に自分を変える―節目を上手に生かす法

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

ひろちゃん

36
ほぼ伝記。私も頑張らないとと思ったけど、この人のようにしっかり目標をもって目標に向かって貪欲に生きてない。2017/12/11

はるみみ

2
昔の本なのに、めっちゃ進んでる。女性の葛藤や共感できることを具体例にそうなの、そうなのって書いてる!周りの女性に当てはめて読んで…自分が今めちゃくちゃ不安になっていた結婚や仕事のことを少しですがスッと解消することができました。2016/03/29

リケジョママ

0
私は今第一の節目。就職は希望通り、志と誇りを持って働けると思った企業、職種に決まってひと段落。今のところは計画通り?生きてきていると思う。けれど、結婚のタイミング、子供を何人産むか、夫となる人(現れればいいけどwww)と離れ離れにならなくなってしまったときに自分の仕事はどうするのか、など難しすぎる。将来きっと悩むだろう項目がこうも多いとはびっくりした。女性しかできない特権である自分の子を腹を痛めて生むという行為が社会人としては非常に足かせとなって女性のキャリアを阻む場合が多い。自分はどう生きようか。悩む。2013/05/11

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