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内容説明
ボサノバ的ザツガク。じわっと人気、Googleでは見つめにくいネタ。NOT!うざいウンチク、はずむ会話の泉。
著者等紹介
嶋浩一郎[シマコウイチロウ]
編集者・クリエイティブディレクター。博報堂ケトル代表。1968年生まれ。博報堂入社後、企業のPR活動に携わりつつ、スターバックスコーヒーなどで販売された若者向け新聞「SEVEN」編集ディレクター、博報堂刊『広告』編集長を務める。2004年、本好きが高じて「本屋大賞」プロジェクトを立ち上げ、書店向けフリーペーパー「LOVE書店!」を発行する。06年には、既存の手法にとらわれない広告キャンペーンを実施する「博報堂ケトル」を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
hapim
0
トリビア。ほーっと思いながらパラパラ…。数秒後には忘れてしまうものも。twitterだったらリツイートしちゃうかもしれないけど、本になってしまうとその気持ちが薄れるかも。絵がとてもきれいで楽しめました。2011/06/25
きっか
0
読んだ矢先に忘れていく(笑)すごくゆるいトリビアみたいな感じでしょうか。2011/01/22
米光一成
0
ボサノバ的ザツガク集。パラパラと読んで心地よい本。2010/09/07
148cm
0
クリエイティブディレクター・嶋浩一郎氏(博報堂ケトル共同CEO)のTwitterより抜粋。 ちょっとした雑談で役に立つ小ネタが555個も。 アンデルセンが眠るときに「死んでないよ!」って書置きを枕元に置いていたとか、まい泉青山本店の建物はもともと銭湯だったとか、昭和基地の郵便局は東京中央郵便局の支局だとか云々。 NHKの人気番組『チコちゃんに叱られる』は、ここからネタを引いているのでは??2018/12/22
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