内容説明
ただ一度この世を生きて、自らのいのちと思う一人に会いぬ―魂に響く、余りにも美しい恋愛小説。歌人・道浦母都子の初の小説。
著者等紹介
道浦母都子[ミチウラモトコ]
1947年和歌山県生まれ。早稲田大学文学部卒業。歌人。歌集『無援の抒情』で第25回現代歌人協会賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
ただ一度この世を生きて、自らのいのちと思う一人に会いぬ―魂に響く、余りにも美しい恋愛小説。歌人・道浦母都子の初の小説。
道浦母都子[ミチウラモトコ]
1947年和歌山県生まれ。早稲田大学文学部卒業。歌人。歌集『無援の抒情』で第25回現代歌人協会賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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