内容説明
ダイオキシン、農薬、医薬…忍び寄る有害化学物質の正体を明らかにする。
目次
第1章 空気にただよう汚染物質(大気層に異変が起こっている;進む地球温暖化 ほか)
第2章 電磁波、タバコ、放射能(電磁波は危なくないか?;タバコにひそむ有害物質 ほか)
第3章 飲み水は安全か?(水道の水がおかしい;アルツハイマー病はアルミニウムが原因? ほか)
第4章 食物に含まれる化学物質(飽食の国に起こっている変化;輸入農作物は安全か? ほか)
第5章 危ない薬(日本人は薬好き―;生物学的医薬品の危険性 ほか)
著者等紹介
河野修一郎[コウノシュウイチロウ]
1945年生まれ。鹿児島県出身。鹿児島大学工学部卒業。二十年間の化学品会社勤務を経て文筆に専念。現在、飽食の日本列島を襲う家畜と人の奇病をテーマにした長編を執筆中
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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