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出版社内容情報
目次
STEP1 カラーに口紅
STEP2 あなたにセンチメンタル
STEP3 チェインジングパートナー
STEP4 マンボNO.5
STEP5 Don't Be That Way Part.I
STEP6 Don't Be That Way Part.II
STEP7 ブルークリスマス
STEP8 アイ ラブ ニューヨーク
1 ~ 1件/全1件
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
山田太郎
23
一度読んでるはずですがきれいさっぱり記憶になかった。こんなに毎回やりまくる話しだったのか。えらくもてる割には嫁さんがしょうもない人のような気がする。娘かわいそうな気がするが、昔は仕事優先で10時くらいまで平気で仕事してた気がする、何が楽しかったんだろうなというか全然楽しくなかったが、左遷されたりしたし、いやな思い出だな、けどもうなくなったしな、その会社。2019/09/25
碧海いお
8
DIMEの影響で読んでみました。子供の頃に思っていた大人の世界が繰り広げられてました。発行日を見てみたら、生まれていなかったので昭和の時代の働き方の話になるみたいですが。 女癖が悪い主人公だと感じました。2024/03/12
exsoy
8
島って女癖悪くね??2010/01/30
サト
4
不倫島耕作。作品内と現実社会が同じ時間で進んでいるとのこと。連載時は1983年、島耕作34-35歳。学生時代は全共闘、夜の商売相手には説教、決算後のミスは経理とごまかして不倫関係、クリスマスは家族から逃避、そしてニューヨークへ単身赴任。時代劇というには近すぎる、現代というには遠すぎた、昭和の生々しさ。これもひとつの時代ですね。全共闘の時代を島耕作は「粗野で貪欲で高潔にして不潔それが勲章になる熱い時代」と回想してますが、課長島耕作の時代はそこに人の弱さを認める寛容さが加わったように見えます2026/04/25
JYHS
4
とりあえず2025/05/01




