名医がやっている脳が老けない最強の腸活―今日からできる腸もれ対策で「脳の毒出し」

個数:
電子版価格
¥1,650
  • 電子版あり

名医がやっている脳が老けない最強の腸活―今日からできる腸もれ対策で「脳の毒出し」

  • 在庫が僅少です。通常、3~7日後に出荷されます
    ※事情により出荷が遅れたり、在庫切れとなる場合もございます。
    ※他のご注文品がすべて揃ってからの発送が原則となります(ご予約品を除く)。
    ※複数冊ご注文はお受けできません。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■通常、3~7日後に出荷されます

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 288p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784058026991
  • NDC分類 493.46
  • Cコード C2077

出版社内容情報

★★★10万人以上の腸を診た名医が自ら実践している腸活!
日々の食事でできる、あなたの脳を腸から元気にする方法★★★

人の体(細胞)は食べたものでつくられます。
脳も例外ではありません。
そして、脳と腸は「腸脳相関(ちょうのうそうかん)」と呼ばれるように、とても深く関わりあっています。
だから、脳の健康を守るためには、食べたものを消化・吸収する腸の健康を保つことが重要なのです。

腸内環境が悪いと、腸は炎症を起こして「腸もれ」という状態になり、体に必要な栄養だけでなく、本来は体外へ排出されるはずの不要な物質まで、腸が吸収してしまいます。
すると腸の炎症はますます悪化、それが脳にも影響を及ぼし、脳に毒が溜まって認知機能低下のリスクが高まるのです。

「最近、もの忘れが増えた……」
「以前より集中力が続かなくなった……」
「新しいことをやってみようという気力が湧かない……」
「ちょっとしたことで怒ったり、気持ちが落ち込んだりする……」
「すぐ疲れるし、なんだか脳も疲れている気がする……」

あなたがこういったことを感じているとしたら、あなたの腸で「腸もれ」が起こり、脳に毒が溜まり始めているサインかもしれません。
だからといって、あきらめる必要はありません!
「腸もれ」を改善すればいいのです。そのために必要なのが腸活です。
「何を食べると腸もれになりやすく、何を食べれば腸もれを予防・改善できるのか」を知り、実践すればいいのです。
つまり、「脳の不安」は食事で解消できるのです!

著者は、YouTube「胃と腸の健康解説 内視鏡チャンネル」で大人気の医師・Dr.平島とDr.秋山。
これまで10万人以上の腸を診てきた臨床経験と、多数の論文・研究データから導き出した「最強の腸活」は、2人が自ら実践し、効果を実感している方法です。
皆さんも「最強の腸活」を実践して、「脳の毒出し」をして、脳と腸の老化を防ぎ、認知症を遠ざけましょう!

【おもな内容】
第1章 最新の腸活理論でわかった! 「腸もれ」が脳を老化させる
第2章 腸もれ対策のために控えたい “脳の毒”を増やす「5つの腸もれ食材」
第3章 腸もれの原因は意外なところにも!? 摂りすぎてはいけない「要注意のもの」がある
第4章 毎日しっかり摂りたい 脳と腸が若返る「7つの腸活栄養素」
第5章 いつ・何を食べるかで腸と脳は変わる! 朝・昼・夜「最強の腸活食事メニュー」
第6章 どうしても食べたいときに役立つ 外食・テイクアウトで脳と腸を守る「メニューの選択眼」を鍛える
第7章 脳の老化を遠ざけるために 腸活・脳活の「疑問と悩み」を解決!


【目次】

第1章 最新の腸活理論でわかった! 「腸もれ」が脳を老化させる
第2章 腸もれ対策のために控えたい “脳の毒”を増やす「5つの腸もれ食材」
第3章 腸もれの原因は意外なところにも!? 摂りすぎてはいけない「要注意のもの」がある
第4章 毎日しっかり摂りたい 脳と腸が若返る「7つの腸活栄養素」
第5章 いつ・何を食べるかで腸と脳は変わる! 朝・昼・夜「最強の腸活食事メニュー」
第6章 どうしても食べたいときに役立つ 外食・テイクアウトで脳と腸を守る「メニューの選択眼」を鍛える
第7章 脳の老化を遠ざけるために 腸活・脳活の「疑問と悩み」を解決!

内容説明

脳の不安を食事で解消!認知症 もの忘れ 気力減退 集中力低下 イライラ うつ。Q&Aでわかりやすく解説 10万人の腸を診た名医の「すごい脳活」になる腸活。

目次

第1章 最新の腸活理論でわかった!「腸もれ」が脳を老化させる
第2章 腸もれ対策のために控えたい ”脳の毒”を増やす「5つの腸もれ食材」
第3章 腸もれの原因は意外なところにも!?摂りすぎてはいけない「要注意のもの」がある
第4章 毎日しっかり摂りたい 脳と腸が若返る「7つの腸活栄養素」
第5章 いつ、何を食べるかで腸と脳は変わる!朝・昼・夜「最強の腸活食事メニュー」
第6章 どうしても食べたいときに役立つ 外食・テイクアウトで脳と腸を守る「メニューの選択眼」を鍛える
第7章 脳の老化を遠ざけるために 腸活・脳活の「疑問と悩み」を解決!

著者等紹介

平島徹朗[ヒラシマテツロウ]
1973年神奈川県生まれ、大分県育ち。日本消化器内視鏡学会専門医、日本消化器病学会専門医、日本抗加齢学会専門医。佐賀大学医学部卒業後、大分大学医学部附属病院消化器内科、国立がん研究センター中央病院内視鏡部などの勤務を経て、「たまプラーザ南口胃腸内科クリニック」「福岡天神内視鏡クリニック」を開設し、横浜院の院長、両院の理事長を務める。「薬の服用は最小限に、食事と生活習慣の改善が最優先」をモットーに横浜と福岡で診療を行っている

秋山祖久[アキヤマモトヒサ]
1975年佐賀県生まれ。医学博士。日本消化器病学会専門医、日本消化器内視鏡学会専門医、日本肝臓学会専門医。中学生のころ、急性虫垂炎で入院したときの主治医のやさしさに感動し、医師を志す。長崎大学医学部卒業後、長崎大学医学部附属病院第一内科に入局。多くの総合病院勤務を経て、「福岡天神内視鏡クリニック」院長に就任。年間4000例以上の内視鏡検査を行っている。ビタミンDを愛し、ビタミンDの大切さを熱心に語ることから「ビタミンD先生」と呼ばれている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品