出版社内容情報
星野富弘の代表作2点、累計206万部の詩画集『風の旅』と累計143万部の『愛、深き淵より。』を収録! プレゼントに最適!
たくさんの人に愛され、読み継がれている星野富弘の代表作2点、累計206万部の詩画集『風の旅』と累計143万部の闘病記『愛、深き淵より。』を収録! 元気と勇気がわいてくる星野富弘の詩画の世界へのはじめての入り口として絶好のセット!
内容説明
星野富弘の代表作2冊を収録!たくさんの人に愛されて、2冊累計350万部の詩画集『新編風の旅』と闘病記『愛、深き淵より。』を収録!
目次
愛、深き淵より。(哀しみの青い空(’70・6・17~6・20)
母を道づれに(’70・6・21~8・30)
重荷を背負った人々(’70・9~’72・2)
字を書きたい!(’72・3~’73・6)
絶望のはてに(’73・7・10~’74・12・21)
詩画に明日を託して(’75・3~’78・10)
新たな旅立ちの日(’78・4~’79・9))
新編 風の旅(折れた細の花;花に寄せて;風の跡)
著者等紹介
星野富弘[ホシノトミヒロ]
1946年群馬県勢多郡東村に生まれる。1970年群馬大学教育学部保健体育科卒業。中学校の教諭になるがクラブ活動の指導中頚髄を損傷、手足の自由を失う。1972年病院に入院中、口に筆をくわえて文や絵を書き始める。1979年前橋で最初の作品展を開く。退院。1981年雑誌や新聞に詩画作品や、エッセイを連載。1991年群馬県勢多郡東村(現みどり市東町)に村立富弘美術館開館。2005年(新)富弘美術館オープン。2006年群馬県名誉県民。2011年群馬大学特別栄誉賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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