出版社内容情報
子どもも大人も、常識・教養として知っておきたい、「仏像」の見方の基本を、オールカラーのコマ割りマンガで解説。毘盧舎那仏像、金剛力士像、阿修羅像、釈迦三尊像などなど、仏像を入り口にして仏教の流れもわかる、画期的な入門書。
【目次】
内容説明
こういう知識を子ども時代に身につけている人が「教養がある大人」になる!!親子で読める。
目次
プロローグ
仏教の興りと発展
仏の世界へ
如来
菩薩
明王
天部
神と高僧、曼荼羅
著者等紹介
糸貫律[イトヌキリツ]
東京生まれ。多摩美術大学油画卒業。会社員として5年勤めた後、イラストレーターとして独立。テレビコマーシャルの絵コンテなどを手がけるうち、趣味で書き始めた漫画が徐々に仕事に。科学とSF、ホラーが好き
栗原茉海[クリハラマミ]
お茶の水女子大学大学院博士前期課程修了(日本美術史)。研究テーマは鎌倉時代前期仏教彫刻における金属などの異素材使用について(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
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- PRESIDENT 2026.10.30




