疾患別服薬指導ガイド―薬物療法

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  • サイズ B5判/ページ数 373p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784051519841
  • NDC分類 492.3
  • Cコード C3047

目次

総論(薬物の効果の現れ方;対象による薬物療法の考え方;副作用の考え方と対策;適用方法の実際と看護婦の役割;麻薬、毒・劇薬の取り扱い ほか)
各論(循環器系疾患の薬物療法;呼吸器系疾患の薬物療法;消化器系疾患の薬物療法;肝・胆・膵疾患の薬物療法;脳神経・精神系疾患の薬物療法 ほか)

出版社内容情報

《内容》 1.平成9(1997)年,薬事法・医療保険制度の改正がなされ,患者意識に変化が現れ,また薬物療法および服薬指導におけるインフォームドコンセントがより重要となってきた. 2.『薬物療法』を新たに見直し,新薬と旧薬を入れ替え,変わった剤形,含量を整理し,「看護上のポイント」はインフォームドコンセントに重点を置いた    《目次》 書籍内容 (総論) 1章:薬物の効果の現れ方 2章:対象による薬物療法の考え方 3章:副作用の考え方と対策 4章:適用方法の実際と看護婦の役割 5章:麻薬,毒・劇薬の取り扱い 6章:薬品の保管・管理 7章:緊急時の薬物療法と看護婦の役割 (各論) 1章:循環器系疾患の薬物療法 2章:呼吸器系疾患の薬物療法 3章:消化器系疾患の薬物療法 4章:肝・胆・膵疾患の薬物療法 5章:脳神経・精神系疾患の薬物療法 6章:血液疾患の薬物療法 7章:内分泌疾患の薬物療法 8章:免疫およびアレルギー性疾患の薬物療法 9章:感染症の薬物療法 10章:癌の薬物療法 11章:副腎皮質ホルモン剤 12章:解熱・鎮痛・消炎剤 13章:通風に用いる薬物 14章:ビタミン剤