はぴはぴくるねこ〈15〉

個数:
電子版価格
¥1,320
  • 電子版あり
  • ポイントキャンペーン

はぴはぴくるねこ〈15〉

  • ウェブストアに45冊在庫がございます。(2026年05月05日 02時18分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 264p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784047387140
  • NDC分類 726.1
  • Cコード C0095

出版社内容情報

引き取り手のない猫がいっぴき、またいっぴき……。
拾った子猫の育児に病院通い、いたずらに笑った後は一緒に昼寝。
里親探しをしてるうちに、情が移って自ら引き取り……。
気が付けば自宅にたくさんの猫が!

そんな作者・くるねこ大和と猫たちの生活を描いた、
大人気・猫コミックエッセイ『はぴはぴ くるねこ』の待望の第15巻!

毎度おなじみ『くるねこ愚連隊篇』のほか、コミックスでしか読めない描き下ろし番外篇も収録します。

猫だらけの生活に笑い、猫たちの個性に和み、そして「いのちの大切さ」を知る。
“はぴはぴ”ほっこり、そして、“ぎうぎう”な日々を、笑いと涙で描く『はぴはぴ くるねこ』をよろしくお願いします。


●[くるねこ大和]Instagram
@kuru0214neko


【目次】

目次

1章 くるねこ家のうつろいゆく日々[日常篇]
2章 続・地獄百景亡者戯 お血脈[番外篇]

著者等紹介

くるねこ大和[クルネコヤマト]
93年、名古屋造形短期大学卒業後、デザイン会社に就職。06年、独立。”くるねこ大和”ブログをスタートする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

いまちゃん

2
なんか、ここ最近ネコのネタ薄いなぁ。これじゃ、ネコのおばさんじゃなく、ヤギのおばさんだなと思っていたら義父の介護とかが入っていたのね。1番最後の「お血脈」が好き。2026/04/07

まめやっこ

1
創作多く、くるねこ愚連隊の成分かなり薄め。今までで一番薄いような気がする。闘病の話などがほとんどなくて楽しい話が多くて助かったと思う半面、次巻だよ…買ってあるけど読むのをためらっちゃうよ…。「お血脈」の話もおもしろくてとめちゃが乗ってるのはスズメさん?鳥に乗るってチョコボみたいでかわいいよなぁ~~。2026/04/22

ゴロチビ

1
ブログで読んだ記憶のあるものもあれば、全く覚えが無いものもある。読みそびれたのかもしれないが、たぶん忘れただけだろう。どっちにしろ大いに笑わせてもらえるので問題なし。番外編の地獄百景亡者の戯は書き下ろしだよね…と書きかけて、でも、「お血脈」の噺は自分はあまり詳しくないし、だんだん自信がなくなって来た。いずれにせよ、こちらも大いに笑って笑って、ネタ元の噺を探してみようかしらん?なんて思ってる。くるさんはこの頃家庭的にかなり大変だった。胡ねこ丸はまだ登場せず、胡ぼん君が元気そうで、何だかしみじみしてしまった。2026/04/11

ひよりん

1
雲上部に転勤した胡たちの話がちょこちょこ入ってて、少し寂しいような懐かしいような。ところどころに入る伝記や怪談もまた面白い。こちらの本が出る少し前からお義父さんの介護もしてて、かなりお忙しいようなので、無理のないペースで作家活動を続けてほしいです。2026/04/02

南泊田2024

0
くるねこ度?は少なめ、番太郎風味な巻とでも言いましょうか。ボーナストラック的な内容。古典説話のアレンジも作者の味だけど、こうした創作自体が落語家みたい。2026/04/26

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/23210419
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ドワンゴ」にご確認ください。

最近チェックした商品