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出版社内容情報
殺し屋を引退し、推しの地下アイドル・ろ~ゼシアの応援に励む"エンドウ"。
ろ~ゼシアのメンバーとして、アイドルフェス・QIFの優勝を目指す"かおりん"。
アイドルとして活動する傍ら、死体掃除屋としての裏バイトを続けていた"ののぴ"。
個性豊かなアイドルたちが覇を競うフェスの裏で、それぞれの"推し"をめぐる想いが交錯する!
殺し屋×アイドルの新地平を切り開く、推し活アクションコメディー第4巻!
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
魚京童!
10
見えないモノを見ようとして 望遠鏡を覗き込んだ 静寂を切り裂いて いくつも声が生まれたよ 明日が僕らを呼んだって 返事もろくにしなかった 「イマ」という ほうき星2026/02/08
s_s
3
「ペンライト」のモジュールが多機能すぎて思わず笑ってしまう。次なる段階への進出をかけて臨んだステージ、各組が精一杯のパフォーマンスをする中で、突如起こったハプニング。何者かの手回しであらぬ疑いをかけられるカオリンの境遇は見ていてツラかった。「ののぴ」の心の闇が徐々に表舞台に浸食してきたように、裏社会の人間の思惑が絡んでいる「QIF」。最強の殺し屋が過去を抹消できないように、カオリンが藤山会に縁のある総理の娘だという事実も消すことは出来ない。次巻予告では「あの男」が再登場するようで、既に嫌な予感しかしない。2026/02/12
かな(^^)よ
1
☆4.02026/02/23
蝉、ミーン ミーン 眠ス
1
おしノビ!のパフォーマンスをもっと描いてくれよ。2026/01/15
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