エステルドバロニア〈3〉

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エステルドバロニア〈3〉

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  • サイズ B6判/ページ数 440p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784047367012
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0093

出版社内容情報

神都ディルアーゼルを支配下に置いた魔物国家エステルドバロニア。未だ残る多くの問題に頭を悩ませていた人間の王カロンのもとに、リフェリス王国より使者が神都にやって来るという報告が上がってくる。
配下のフィルミリアを使って王国との関係性を構築する策を進めていたのだが、カロンはこの世界特有の病に罹り臥せってしまう。そして魔物たちがカロンの身を案じる中、"晦冥白狐"梔子姫が治療のためにと独断でカロンを連れ去ってしまうのだった!
カロンと梔子姫が行方不明になり、エステルドバロニア内部が混乱する一方で王国からは勇者の血を引く騎士ミラ・サイファーが神都に向かってきて――!?

内容説明

神都ディルアーゼルを支配下に置いた魔物国家エステルドバロニア。未だ残る多くの問題に頭を悩ませていた人間の王カロンのもとに、リフェリス王国より使者が神都にやって来るという報告が上がってくる。配下のフイルミリアを使って王国との関係性を構築する策を進めていたのだが、カロンはこの世界特有の病に罹り臥せってしまう。そして魔物たちがカロンの身を案じる中、“晦冥白狐”の梔子姫が治療するためにと独断でカロンを連れ去ってしまうのだった!カロンと梔子姫が行方不明になり、エステルドバロニア内部が混乱する一方で王国からは勇者の血を引く騎士ミラ・サイファーが神都に向かってきて―!?

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

nas

5
戦争シーンは変わらず良かったけど、こんなに誰がどういう情報を持ってるのか分かりづらい作りだったっけか? ミラと出会うシーンがかなり不親切な作りになってるような。謁見シーン以降は元々こんな感じだった気がするが、「その情報どっから手に入れたんだっけ?」って止まるシーンが多い。まあまだ想像は出来る範疇だけど流石に一言でももうちょっと作中で説明がほしかったな。web版はここまでじゃなかった気がするんだけど、もう一回見てみるかな 2021/08/31

nas

4
5巻の前に話を忘れてたのでもう一度。やっぱ改めて読んでもなんでそう動いたの?的な部分が多いなこの回。話として分からなくはないし、まぁそうなんだろうなでなんとなく想像できるけど読み飛ばしたか?って不安になるよくない文章の削り方をしてて若干ストレスがある。王筋は面白いんだけどな2023/06/20

菊地

2
キャラクターが多い一方で、各キャラクターの見せ方が上手くないせいか、いまいち覚えられていないキャラが多い。2023/08/03

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