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内容説明
最強将棋ソフトとトップ棋士、最高の頭脳による最前線の戦い。
目次
第1章 ボナンザ誕生
第2章 コンピュータとの対決
対談 保木邦仁×渡辺明
第3章 コンピュータ将棋の新たな可能性
第4章 プロ棋士はこう考える
終章 科学的思考とは?
著者等紹介
保木邦仁[ホキクニヒト]
1975年、札幌市生まれ。東北大学理学部卒。専門は物理化学。トロント大学で研究生活を送っていた2005年にコンピュータ将棋ソフト「Bonanza」を開発。2006年の世界コンピュータ将棋選手権で初出場初優勝を飾り話題となる。2007年4月より、母校の東北大学大学院理学研究科にて助教を務める
渡辺明[ワタナベアキラ]
1984年、東京都生まれ。日本将棋連盟棋士。所司和晴七段門下、九段。2000年に史上4人目の中学生棋士としてデビュー。早くから頭角を現し、2004年の第17期竜王戦で初タイトルを獲得。2006年には最多タイ記録となる3連覇を達成。ポスト羽生世代の筆頭的存在(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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