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出版社内容情報
「王を害する」と予言された妃は雪花妃として讃えられ---
後宮の闇と禁忌に触れた鈴雪は、宴の夜に何者かに毒を盛られる。後宮に潜む殺人鬼の狙いとは…?すべての謎が解ける必読の最終巻…!
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
てみさま
3
原作に忠実なコミカライズの最終巻。小説を読んだ時のあの衝撃はさすがに無かったけれども、天麗公主の無邪気さがパワーアップしていたし、王様の様々な感情、特に優しさが分かりやすくて良かった。あとはweb(カクヨム)の方も目を通しておけば、鈴雪が授かった三つの託宣通り波乱に満ちた生涯を送ったことや、原作者の思いなど諸々が知れて本当に完結できるはず。2026/03/30
いてふ
1
完結!鈴雪様が倒れた後からスタート。王さまやっぱかっこいいなぁとなりました。ブチ切れ桃サブスク開始宣言まで含めて大変良かった(笑)いよいよの場面、急に暗転するように始まるからマジで肝が冷えました。直前まで…いや始まってからも黒幕は始終あの調子で余計に怖い。鈴雪様と王様の素晴らしい結末を見て1巻を読み返したら、共犯の意味深なコマ見つけて震えました。超絶美しい寧貴妃のツンデレを読み返して癒されよう。2026/02/11
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