出版社内容情報
お渡りの日、暗闇の中で見た皇帝の顔は、
董胡の憧れた麗人「レイシ」にそっくりだった……。
董胡の饅頭目当てとはいえ、皇帝のお渡りが一番多い玄武の后だが
皇帝が初めてひらく神誉会に呼ばれたのは朱雀の后のみ。
早くも玄武の后に飽きたのでは?と王宮内では噂されていて――?
角川文庫の大人気小説をコミカライズ!
一人二役で贈るアジアンファンタジー第6巻
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
さおり802
4
やっと手に入れて、すぐ読みました。小説であらすじは、知っているけれども、絵も見たい☆見れて良かったです。小説の最新巻は、6月末くらいでしょうか、、、はやく出ないかなー とうこ、可愛い☆2026/05/07
もくもく
2
風邪で休んだ日にまとめて読んだので感想はまとめて!2026/10/05
tokumei17794691
1
漫画版は原作よりも、コミカル、ほのぼのした感じが強い。冒頭の主人公と侍女二人との食事の場面が良かった。2025/11/09
ひじり☆
0
朱雀の妃好き。なんかイイ人そう。2026/10/10
skr-shower
0
電書。姫様、ぶっちゃけすぎです…2026/08/25




