出版社内容情報
【シリーズ累計200万部突破!】
英語界で圧倒的支持を誇る関正生先生が、全国の入試問題から徹底的に選び抜いた「大学入試の最前線」を走る12題!
<本書の特長>
1.入試の「最前線」を走る英文がわかる!
今後も出題され続けるであろう12のテーマを把握すれば、どんな大学の入試にも広く対応できる
2.「なんでこの英文を読むといいの?」にズバリ答えている
すべての長文に、関正生のコメントつき。納得しながら勉強を続けられる。
3.単語帳の欠点を補える
単語帳がフォローしない、「長文にこそ頻出」の旬なキーワードが身につく!
4.「精読」の確認もできる
すべての長文に「構文解析」つき。1文1文ていねいに確認できる!
5.「使い方」から「復習のしかた」まで詳しく解説!
取り組み方から、特典ダウンロード音声(ネイティブによる英文朗読)を使った音読のしかたまで、解いただけで終わりにせず、効果的に取り組める方法を指南します。
<レベル設定>
[標準レベル]・・・中堅私立大学、共通テストレベルの少し上を目指す受験生
※タイトルに使われている「ポラリス(Polaris)」とは「北極星」のこと。
膨大なまでに英文が渦巻く受験という暗くて見知らぬ道を突き進む受験生にとって、どこへ進むべきかを教えてくれる、道を照らしてくれる、北極星のような存在になればという願いが込められています。
【目次】
LESSON01 マシュマロで人生を予言できるのか?
LESSON02 メンタルが弱いのは運動不足だから?
LESSON03 男女間の学習能力の差を決めるのは?
LESSON04 スマホに熱中する親の悪影響
LESSON05 インターネットのせいで読解力は低下する
LESSON06 移民の子どもが抱えるジレンマ
LESSON07 昆虫食は食わず嫌い?
LESSON08 ヒトの脳は本当に大きいのか?
LESSON09 創造性は才能か、環境か?
LESSON10 アメリカ人が抱える"大きな"問題
LESSON11 自動運転で街はどう変わるのか?
LESSON12 消滅しつつある世界の言語
内容説明
今の入試ではどんな長文が出るの?中堅私立大・共通テストレベルを目指す君へ。長年の過去問より「最善の準備」を約束する12題!
目次
1 「マシュマロで人生を予言できるのか?」防衛医科大学校(医学教育)
2 「メンタルが弱いのは運動不足だから?」尾道市立大学(前期)
3 「男女間の学習能力の差を決めるのは?」共立女子大学(家政・文芸・国際)
4 「スマホに熱中する親の悪影響」大妻女子大学
5 「インターネットのせいで読解力は低下する」日本女子大学(文・理)
6 「移民の子どもが抱えるジレンマ」鹿児島大学(前期:改題)
7 「昆虫食は食わず嫌い?」静岡大学(前期)
8 「ヒトの脳は本当に大きいのか?」新潟大学(前期)
9 「創造性は才能か、環境か?」大阪教育大学(前期)
10 「アメリカ人が抱える”大きな”問題」高崎経済大学(前期:改題)
11 「自動運転で街はどう変わるのか?」兵庫県立大学(前期)
12 「消滅しつつある世界の言語」高崎経済大学(前期)
著者等紹介
関正生[セキマサオ]
オンライン予備校「スタディサプリ」講師。1975年東京生まれ。埼玉県立浦和高校、慶應義塾大学文学部(英米文学専攻)卒業。TOEIC L&Rテスト990点満点取得。今までに出講した予備校では、250人教室満席、朝6時からの整理券配布、立ち見講座、定員200名の講座を1日に6回行い、すべて満席。スタディサプリでは年間140万人以上の受講者を持ち、TOEICテスト講座では700本の講義動画を担当。スタディサプリのCMでは全国放送で「授業」を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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