後悔しない選択

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  • サイズ 46判/ページ数 240p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784046073518
  • NDC分類 783.2
  • Cコード C0095

出版社内容情報

2024年8月に現役を引退した元バレーボール日本代表キャプテン、古賀紗理那の初エッセイ。
16歳にして、日本代表デビューを果たして以来、日本女子バレーボールを代表する選手、日本のエースとして活躍した古賀紗理那。
様々な舞台で活躍してきた古賀紗理那が初めて語る、頭の中のひとつひとつを紐解いた1冊。
選手人生を通して、多くの選択をしてきた彼女が語る「後悔しないための選択」とは?
初めて明かすプライベートな一面にも注目です。

本書は、新たな選択を強いられている全ての人に贈る一冊です。


【目次】

内容説明

元バレーボール日本代表キャプテン古賀紗理那、初のエッセイ!人生を通して初めて語る、彼女の頭の中が詰まった1冊。

目次

第1章 最後のコート
第2章 新しい世界へ飛び込む
第3章 本当の挫折と新たな光
第4章 さらなる大きな舞台への挑戦
第5章 リーダーとしての役割とは
第6章 プライベートの私
第7章 人・SNSとの向き合い方
第8章 初めて明かす家族のこと
第9章 私にとって最大の決断
第10章 後悔しない決断

著者等紹介

古賀紗理那[コガサリナ]
1996年5月21日、佐賀県生まれ。小学2年生の時、バレーボールを始める。高校1年生でアジアユース女子選手権の日本代表メンバーに選出され、MVPとベストスコアラーを受賞し、連覇に貢献。高校2年生で日本代表メンバーに初選出。日本代表デビューを飾る。2015年1月23日、NECレッドロケッツへ入団。在籍時、最優秀新人賞、最高殊勲選手賞、ベスト6などを受賞。2021年に開催された東京オリンピックで代表メンバーに選出。2024年パリオリンピックでは主将として代表メンバーに選出。2024年8月をもって現役引退(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

イケメンつんちゃ

29
古賀紗理那 山火事とトランプ もしくは トランプと山火事 災難は引き続きです あっちらこっちら 紛争はなりやまず やめさせるには やっぱりあの方法しかないんかい ゴルゴ13 アスリートシリーズ バレーボールのスーパースター 面白かったです 意外にというか 思っていたのと違って 尖っている人 少しイメージと違って 昔気質な方かなあ 特殊な世界なので仕方ないのかも ただただ お願いしたい事があります 池江璃花子さん 共々 体育会系のイヤなノリ 根性論精神論の強要 単位をあげない 内申点の1と2 後悔しない選択2026/04/28

梅干を食べながら散歩をするのが好き「寝物語」

16
▼元女子バレー日本代表キャプテン、古賀氏の初エッセイ。強豪校からVリーグ入り、2度のオリンピック出場という経験の振り返りが書かれている▼両親や夫・西田有志氏のこと等、私生活のあり様も綴られている▼自ら属したチームや、日本の女子バレー全体が抱える問題について鋭い指摘をしている。今後指導者になっていく人だと感じた▼自身が得た教訓などが特に太文字で書かれている。トップアスリートの言葉は重い。それはバレー以外にも適用できる事が多い。大切な決断を迫られている人にとってヒントになる言葉が与えられる本だと感じた。2025/09/23

ミヤビ

14
元女子バレーボール日本代表キャプテン古賀紗理那によるエッセイ。 こんなに強い芯を持ってバレーと、チームメンバーと向き合っていたとは。練習に対する熱意の差に苦労したと書かれていて、やはりプロでもそういった事は起こりうるのか。大人でも集団での目標から逸脱する人間は一定数いるけれど、古賀さんのように真面目に勤勉に励めば周りに流されず精神的に強くなれるのかと思う。ゆっくり身体を休めて、第二の人生を楽しく過ごして欲しい。2025/11/29

ぴちょみ

3
読み始めは意外と気の強い方だとうい印象だったが、読み進めると、これほど強い意志があり、日の丸を背負うアスリートに相応しい人物だと感じた。人見知りと言いながらも伝えるものは伝え、周りの様子もよくみるだけでなく行動にうつすというキャプテンとしても相応しい。自分におはよう。やってみよう。評価は人が決めるもの。でも、価値は自分が決めるもの。その通りだな。2026/02/03

もち

3
もともと選手の時から、プレースタイルがすごく好きだった。 物事の捉え方、考え方が個人的に自分自身と似ていて、共感できる部分が多く、勝手に親近感(笑) 文章の書き方にも、古賀紗理那さんの軸が表れていると感じた。 どんなことでも、自分で決めてやり切る、それが唯一無二の自分だけの人生を切り開いていくコツなんだと感じた。2025/08/18

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