中経の文庫<br> 一流役員が実践してきた 入社1年目から「できる人になる」43の習慣

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中経の文庫
一流役員が実践してきた 入社1年目から「できる人になる」43の習慣

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  • サイズ 文庫判/ページ数 205p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784046018793
  • NDC分類 336.04
  • Cコード C0130

内容説明

「できる人」は何が違うのか?日々の1%の成長が、5年後に取り返せない差となってあらわれる!「苦手な人にこそ好かれろ」「スーツを着てから朝ごはんを食べろ」「解決できる悩み方をしろ」「愚痴を言う先輩とは飲みに行くな」など今すぐ意識できる習慣や考え方を43個収録。巻末に、日本を代表する企業の一流役員にインタビューした「文庫版特別収録」有り。

目次

睡眠 密度の濃い人生を送るためには…学生時代より睡眠時間を3時間削れ
雑用 同期で一番に出世するためには…雑用係のプロを目指せ
人間関係 人間関係でつまずかないためには…苦手な人にこそ好かれろ
仮説力 失敗を軌道修正する技術を得るには…定食メニューを決めるときでも仮説を立てろ
情報収集 情報収集の達人になるためには…新聞も雑誌も「読まずに検索」しろ
朝の作法 午前中に一気に仕事を片付けるには…スーツを着てから朝ごはんを食べろ
日本語 上司からできる社員と思われるためには…英語より日本語の勉強に力を入れよ
仕事用の仮面 上司に好印象を与えるためには…残業中でも気持ちとネクタイはゆるめるな
暗黙のルール いち早く社会人として認められるためには…ビジネスの暗黙のルールを学べ
ホウレンソウ 使える部下と思われるためには…「あれ、どうなった?」と言わせるな〔ほか〕

著者紹介

安田正[ヤスダタダシ]
株式会社パンネーションズ・コンサルティング・グループ代表取締役。早稲田大学理工学術院非常勤講師。1990年より法人向け英語研修を開始。現在は、英語の他、ロジカル・コミュニケーション、プレゼンテーション、対人対応コーチング、交渉などのビジネスコミュニケーションの領域で講師、コンサルタントとして活躍。早稲田大学理工学術院非常勤講師を務める一方で、東京大学大学院工学系研究科、お茶大アカデミック・プロダクションでも授業を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

日々の1%の成長が、5年後に取り返せない差となってあらわれる!入社1年目、転職・異動1年目のビジネスマン必読!

仕事のできる人ほど、若いときから自分を成長させ続けています。
なぜなら、会社組織に入って大きな仕事を任せられるのは30代に入ってからであり、
そうした大きな仕事を任されるのは、20代に努力をしてきた人だけだからです。

20代の「見えざるレース」に勝ち抜くための、偉大な先人たちのコツを紹介します。
そのコツは、普段の生活の中で実践できる小さな心がけや習慣にあります。

苦手な人にこそ好かれろ
スーツを着てから朝ごはんを食べろ
「あれ、どうなった?」と言わせるな
感謝の気持ちはすぐ「声」に出せ
解決できる悩み方をしろ
「素直さ」=「愚かさ」でもあると知る
・・・・・・etc。
巻末に「文庫版特別収録」有り。

安田正[ヤスダタダシ]
株式会社パンネーションズ・コンサルティング・グループ代表取締役。英語、ロジカル・コミュニケーション、プレゼンテーション、対人対応コーチング、交渉などのビジネスコミュニケーションの領域で講師、コンサルタントとして活躍している。大手企業を中心に1700社に研修を行い、一般社員の他に役職者1000人以上の指導実績を持つ。また、東京大学、早稲田大学、京都大学、一橋大学などでも教鞭をとる。著書に『英語は「インド式」で学べ!』(ダイヤモンド社)『一流役員が実践している仕事の哲学』(クロスメディア・パブリッシング)など。