超訳 広岡浅子自伝

個数:
電子版価格 ¥972
  • 電書あり
  • ポイントキャンペーン

超訳 広岡浅子自伝

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2016年12月06日 21時34分現在)

    【出荷予定日】(お取り寄せを除く)
    ■午前0時~午前10時30分までのご注文は「当日出荷」
    ■午前10時31分~午後(夜)11時59分までのご注文は「翌日出荷」
    ■医学系書籍のご注文は「翌日~3日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。

    ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●1,500円以上のご注文で国内送料が無料となります。
  • サイズ B6判/ページ数 158p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784046013873
  • NDC分類 289.1

内容説明

明治時代に活躍した女性実業家・広岡浅子が書き残した文章の中から、その人柄や生涯がわかるものを集めて、一冊にまとめました。

目次

第1章 浅子の自伝
第2章 浅子が一般誌で語ったこと(現代の婦人についての感想 日本婦人の三大使命;大正の婦人に望む;核心なき良妻賢母;青年の修業;二人の力の充実;指導者の覚醒;磨かれた二つの人格;選り抜き『一週一信』;これからの勝利者;隣邦中国に対する日本婦人の責任)
第3章 浅子が大学で語ったこと(私と本校の関係を述べて生徒諸子に告ぐ;教育;会員は社会の感化力たれ;家庭部員の猛省を促す;私は女子大学講義をいかにして学びつつあるか;この秋に心霊の修養を思え)
特別収録 大隈重信による弔辞

出版社内容情報

2015年9月スタート、NHK朝の連続テレビ小説「あさが来た」の主人公、広岡浅子のただ一冊の著書『一週一信』と、雑誌に寄稿した文章を読みやすくして復刻。広岡浅子の肉声を知ることができる必読書です!